写メ日記

  • トップページ
  • 在籍一覧
  • 出勤情報
  • 料金システム
  • ご利用案内
  • ホテルリスト
  • コスチューム・道具
  • 写メ日記
  • WEB予約
  • メールフォーム
  • よくあるご質問
栄様の写メ日記
  • 2020年07月31日 21時31分

    8月の予定について

    8月の出勤ですが、色々の事情で現状は金曜日18:00〜22:00のみにしております。

    近々更新しますが減る事はないよ!

    また8月も楽しく健やかに遊びましょうね。

    マスクをしていると表情が分かり難いよね。そういうのが好きな子もいるのかな。マスクフェチ?

  • 2020年07月31日 21時21分

    理想のプレイルーム

    変態の諸君にとってここ暫くは悶々とした日々が続いている事でしょう。
    このような状況下でも楽しめるお遊戯として「妄想」は、手軽にいつでもどこでも楽しめる。

    私の最近の妄想のネタは、「理想の拷問部屋」。

    あなた方にとっては恐怖を抱く響きよね。私は胸がときめくの。

    映画をよく観るのだけど、中でも『ソウ』のシリーズに登場する器具はゾクゾクします。ちょっとサディズムのSと言うより、サベージのSの感は拭えないけど。
    あとは書籍になるけど、マルキ・ド・サドの著作に出てくるお部屋が好き。

    プレイルームを考えるのも楽しいけど、衣装として、私は軍服を着たい。

    あなた方にも「理想のプレイルーム」はあるかしら?
    是非とも聞かせて頂戴ね。

  • 2020年07月30日 19時33分

    躾、身を美しく整える事


    SMって何だろう、でも僕はマゾだと思うし、栄様のブーツを舐めたいし踏まれたいし、おしっこだって飲みたいし、とにかく僕を躾して欲しい……

    最初は何も分からないままに来てしまったけど、興味津々でやる気に満ちていたわよね。色々と遊んで頂けて楽しかったでしょう。

    ランドセルを背負いたくて仕方のない小さな子どものように期待に胸を弾ませているのが、私にはよおく分かったわ。

    お前という生き物を人たらしめる矜恃を、尊厳を、全て奪い尽くし、踏み躙ってぐちゃぐちゃにしてトイレに流したい。

    堕ちるところまで堕ちていけば良いのだわ。

    二度と這い上がる事は許さず。私に尽くすためだけに心臓を動かせ。

    そんな事を考えてムラムラしながらお前を苛めているのだけど、まだ分からないのでしょうね。

    初々しくって私に従う事しか出来なくて、身を委ねてしまって。

    まあ随分と、可愛らしい事。

  • 2020年07月29日 21時35分

    椅子になります

    男は以前、行きつけの飲み屋で出会った女に思い馳せていた。
    ほんの少しだけ、言葉を交わしただけだった。
    だが、男にとって彼女と過ごしたひとときは楽しいもので、忘れる事はできなかった。

    また会いたい。

    彼女は誰なのだろう?
    名前すらも知らないが、姿だけは鮮明に思い出せる。
    黒のタイトスカートから伸びる脚が魅力的だった。細くもなく、太くもない、引き締まった長い脚から目が離せなかった。
    血を啜ったかのように毒々しい真っ赤な唇、鋭い目つき。獲物を狙う狩人のようだった。
    最初はどこか近寄り難く、恐怖すら抱いたものだが、言葉を交わしてみれば笑顔も見せ、ギャップを感じたものだ。好ましさもあったが、彼女の姿にもっと別の欲望が芽生えていたのを、再び出会うまで気付かなかった。

    店で懇意にしているスタッフから、ようやく彼女の名前と働いているお店を知る事ができた。男は念願叶って彼女に会いに行く事にした。

    店のオープン時間とともに男は入った。彼女がいた。店内にはお客は居らず、二人きりだ。

    「ようやくお会いできました!」

    あの日に出会った彼女の姿は変わらなかった。
    男は、当然自分の事など忘れているものだと思っていたが、彼女は薄らと記憶にあるらしい。暫く言葉を交わしていく内、男は、彼女がずっと立ちっぱなしである事が気になっていた。

    「座らないのですか?」

    そう聞くと、彼女の雰囲気が変わったように感じた。真っ赤な唇をすこし歪めて微笑みながら、彼女は男の目をじいっと見つめる。男はどきりとして、息を飲んだ。

    「そうね、少し疲れたかも。ちょうどいい椅子はないかしら」

    「僕が、椅子になります」思わず、男は口にしていた。どうした事だろう。慌てて、冗談です、と言おうとしたが、彼女は莞爾として笑った。

    「それじゃあ、床に手をついて。四つん這いになりなさい」


    まあ、そんな事があったとかないとか。

  • 2020年07月28日 21時29分

    イラマチオ地獄

    ぢゅぽぢゅぽ。汚らしい音を立て、髪を鷲掴まれながら私のペニスをしゃぶる。
    口の中いっぱいのペニス。

    口から唾液が溢れる。床に垂れ落ちて、足下に水たまりができるようだ。

    苦しそうにえずきながら懸命に私のペニスにご奉仕する。
    思わず口からペニスを出してしまえば、「休んで良いなんて許可は出していないわよ」と頬を叩かれる。休む間は与えられていない。


    写真は撮り忘れたので、別の物を添えておく。

    イラマチオは好きよ。
    言葉にならない苦鳴を聞きながら、奥の奥まで、私のペニスを突っ込むの。

    その後に、アナルを犯す。

    バナナでもしゃぶりながら練習しておきなさい。
    それでは、また。