S女様の日記

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星名様の写メ日記
  • 2022年01月27日 19時26分0

    「めちゃめちゃ自分を嫌ってくる人に好かれたい」

    一才優しさのない一方的なイジメ、そんなSMプレイはお好きですか?
    今日は心に染みるマゾのエピソード話。

    「めちゃめちゃ自分を嫌ってくる人に好かれたい」

    先日マゾからそんな良い言葉を聞きました。

    相手の言動を見るに、その人は明らかに自分のことがめちゃめちゃ嫌いだと分かるのに、そんな人にこそ好かれたいと願ってしまう…ちょっと歪んだ愛情を感じたいのだと。いつからそう思うようになったのか、それは彼の学生時代に萌芽がありました。
    彼は高校生の頃、とあるイジメに遭っていたんだそう。それは集団からのイジメではなく、たった1人の女生徒からのイジメ。彼女はどういうわけだか彼のことが嫌いで、彼の根も葉もない噂話を言い広めたり、人前で暴言を吐き捨てたり…。彼だけをイジメのターゲットにして、陰湿な嫌がらせをしてきたんだそう。
    当然彼は、そんなイジメをしてくる女生徒のことが大嫌いで、やり返しはしないものの、憎くて仕方なかったそう。でも、今になって当時を振り返ると、憎しみの反面、その女生徒に好かれたかったのかもしれないと思うんだそう。今でも彼女のことが嫌いだし、憎い気持ちはある、それでも嫌いの気持ちが、いつか裏返るんじゃないか、可愛さ余って憎さ百倍の逆があり得るんじゃないか、そう、願ってしまう自分もいた気がするんだと。

    その気持ちが転じて、今ではSMをするようになったそう。彼の中では、女王様は自分(マゾ自身)の嫌いという前提があるそうなので、女王様に好かれるために、どんないじめも耐え抜くんだそう。自分を好いてくれる保証なんてないのに。自分をめちゃめちゃ嫌ってくる人が見せるほんの一滴の優しさ、“歪んだ愛情”を求めて。

    プレイ中、一才の優しさは見せず、男イジメを堪能させてもらいました。裸にさせ衣服を廊下に投げ捨て拘束、一本鞭でバチバチに痛めつける虐め。

    ただ、相手が嫌いだから虐めるのではなくて、愛らしいから虐めるんだと、私は思うんですがね。


    楽しいプレイをありがとう!

    星名✴︎

  • 2022年01月26日 21時24分1

    新しい拘束具でアナル拡張

    新しい拘束具をゲットしました。


    足を無理やりM字に開かせる拘束具。
    これで無理やりM字にし、辱めながらアナル拡張をしました。このマゾはアナル初めてなのに、指3本入るまで広げてあげました。

    アナル拡張も、ペニバン調教も、羞恥プレイもこれのおかげでもっと楽しくなりそう!それに簡単に拘束できて使い勝手が良いので、これからレ◯プが捗りそうです。
    ただ身体が固いマゾへ使う時は、ベルトの長さが足りない…。写真のマゾくらいひらけば問題なく付けられるかな。

    基本いつでも持っているので、希望あればリクエストしてください。

    星名✴︎


  • 2022年01月25日 21時11分1

    口(くち)フェチの変態

    先日、口(くち)フェチのマゾとプレイをしました。普段マスクをつけるのが当たり前のこの日常の中で、偶然彼の心に芽生えたフェチなんだそう。確かに考えてみれば、口元を見る機会なんて、マスクを外せる場、つまり親密な場面でしかほとんどあり得ない。某有名大学の研究によると、口元が見えるチャンスは、パンチラと同じくらいだという研究結果が発表されています。日常的に口元を観ることができるのはレア!女性様と親密な場面に遭遇しえないモテないオトコは、きっと女の口元なんて長らく観てないんでしょう。
    そんな可哀想な口フェチマゾとは、マスクをつけた状態でプレイしました。マゾを拘束して放置し、時々マスクを外してマゾを汚い目で見てあげる視姦プレイ。


    フェチと女尊男卑がかけ合わさったもの、それが“SMっぽさ”であると最近思います。“SMっぽさ”と濁したのは、“SMである!”なんて私が堂々と言えるわけないのでね…自分を卑下しましたが、私に責められ興奮するようなお前たちは、私の遥か下、便器より下だからね。

    話を戻します。
    フェチと簡単に言いましたが、フェチの説明は難しい。例を挙げると、足フェチ、匂いフェチ、腋フェチ、声フェチ…などなど無限に出てきますが、辞書的には「身体的な部位あるいは装飾的なパーツや要素に対して、特に性的魅力を感じる傾向」との意味で用いられるワードです。ただ、これは心理学的に理解されている意味であって、宗教学的には「呪物崇拝」、経済学的には「物心崇拝」とも訳されるそう。…すごく難しい!私的にフェチを表現するなら「キュンとするポイント」。どうでしょう、伝わり易くなりましたか…?そんな私は階級フェチ。性の世界にはピラミッドがあり、女は上でオトコは下。超えられない壁を隔てて生きている。格上の女に虐められてボッキしてしまうオトコどもは最底辺。頂点にいる強い女性様を例えるならライオンとかチーターとか。ライオンはライオンみたいな強い男と釣り合うし、チーターも然り。でも私は一匹狼で暇つぶしに最底辺の野うさぎちゃんを狩って、美味しい部分だけ食いちぎっている、そういう階級の妄想にキュンとします。

    長く綴りましたが、端的に言えば「フェチだけじつまらない。女尊男卑の思想が乗っかるから面白い!」です。

    明日1/26(水)の調教は16:00〜22:00です。
    よろしくね。

    星名✴︎

  • 2022年01月18日 21時29分3

    笞刑(ちけい)

    今日は少しお堅い話。

    今から1400年ほど前の中国では、人を罰する手段として、鞭打ちの刑罰である「笞刑(ちけい)」が制定されていました。その刑罰体系は朝鮮を経て日本へと伝わり、笞罪として定められます。中国や日本だけでなくヨーロッパなどの各国でも規定されていた鞭打ち刑。鞭で打つという単純な行為だからこそ多くの国で採用されたのでしょう。

    人が人をどうやって律するのか、その永遠の問いに、当時の偉い人たちは、罪人の身体を痛めつけることを選んでいました。二度と犯罪を犯さぬよう、痛みによる教訓を植え付ける、これが当時の最良の懲戒だったからです。しかし、人が人をどうやって律するか、その問いの裏で、残酷な行為による懲戒を望んでいた者がいるのではないか…?執行人たちの”嗜虐心“や“嗜好”が含まれていたのではないだろうか…?そう、サドの私はひっそりと思いを馳せるのです。


    私の持っている鞭。写真のものは一部で他にもバラ鞭を4つ持っています。
    叩き方で痛みの強弱をつけることができますが、1番痛みの強弱の幅が広いものが、私にとっては、乗馬鞭(写真右の2つ)。ペチペチ叩く程度なら大したことないですが、本気で叩くとかなり痛い。
    バラ鞭(写真左から2つ目)は音が良いけれどそれほど痛みはないので、鞭を試してみたい方にはおすすめ。
    一本鞭(写真1番左)は、一本鞭の中でも痛みは少なめなもの。先端が、ばら鞭の一本分くらいの太さの鞭になっているので、打撃感があり、良い音もするし、私はとても好き。

    先日、いろんな鞭をされてみたいというマゾとのプレイで、お尻が真っ赤になるまで叩かせて貰いました。当時の鞭打ち刑の執行人になったつもりで。

    真っ赤になっても叩いてと懇願するマゾ。

    その哀れな姿を見て、ふと思ったのです。

    執行人がサドの嗜好を持っていただけでなく、罪人も実はそっちの嗜好があったのかも…?


    楽しいプレイをありがとう!

    星名✴︎

  • 2022年01月17日 22時35分1

    貞操帯&アナル調教

    手にしているのは何の鍵でしょう。
    星名様のブログを読んでいるようなドマゾはお察しのはず。もちろん貞操帯の鍵。


    メス化するために、要らないペニスはこれで封じ込める。これからはドマゾの劣等遺伝子なんて出す必要ないんだから、ペニスは二度と使えなくていい。


    貞操帯に鍵をかけ、鍵は窓から投げ捨ててあげようと思ったのですが、このマゾとは初対面なので、わざわざ窓から鍵を投げてあげる“優しさ”は出してあげたくないと意地悪な気持ちになったので、今回は断念。


    まだまだキツキツだったので私のペニスも入れてもらえず。拡張頑張って女性様のペニスでイケる身体になるといいね。

    楽しいプレイをありがとう!

    星名✴︎