S女様の日記

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琉雅様の写メ日記
  • 2023年01月29日 20時17分1

    2月の予定からの、脱線。真の強さとは。

    2月前半の予定を更新したのでお知らせ。


    私個人の2月の目標としては、キックボクシングの頻度を増やして更に強くなりたいです。

    我ながら一体何処に向かっているのかと思いますが、私は物心ついた頃から「強さ」への憧れがありました。

    テレビで狩りをするライオンの真似をしてぬいぐるみを引っ掻き回してみたり、ヒョウが仕留めた獲物を木の上に引き上げるように脚立に登って馬刺しに喰らいつてみたり…

    例をあげれば枚挙に暇がないですが、完全に自分の世界に入り込み、その様なひとり遊びをして幼少期を過ごしました。
    …当時そんな私を家族はどの様な目で見ていたのでしょうね。
    私が親だったら将来が心配になります。

    まあ、ものの見事に闘争心と加虐心の塊に育ってしまったわけですが、成長の過程で強さにも色々種類があることを学びました。

    ただ一方的に力を振り翳すだけが強さではない。

    他者の存在や意見を受け入れること、許し尊重すること、護り支えること…

    一見無関係なようで、これらも強さうちのひとつなのだと。


    『強く、逞しく、美しく。』

    これが私のモットーです。

    如何なる時も懐は大きく、真の通った人間でありたい。

    私の家族がそれを背中で語ってくれたように、私もいつか自分の行動や生き方で人の心を動かせるようになりたいですね。
  • 2023年01月28日 21時38分3

    美味しいとか、いい匂いだとか

    プレイ中、唾液や尿を口にしたマゾに私が感想を求めると
    大抵「美味しいです。」という答えが返ってくる。

    美味しいとは、なんだ。

    日本語とは実に曖昧で複雑だ。
    一つの単語にいくつかの意味があり、解釈はその時の状況や受け取り手の心境により様々。

    曖昧で複雑かつ繊細な言語は奥ゆかしいと解釈することもできるが、私は明白で具体的な表現を好む。

    なぜそれを美味しいと思ったのか。
    何をもって、たいして味のしない唾液やえぐみや塩気のある尿を美味しいと思ったのか。

    私は美味しいという言葉の裏に隠されたその理由を探りたいのである。


    私が考えるに、おそらく味やのど越しがどうこうというよりも、それが「誰由来のものなのか」が最も重要なのだろう。


    味覚としての美味しいではなく、
    脳や心がそれを美味しいと感じているのだろう。


    これは足や脇などの体臭を嗅がせたときの感想として最も多い「いい匂い」という表現にも当てはまるはずだ。


    …マゾやフェチは奥深い、故に面白い。

    そして愛すべき存在だと思う。

  • 2023年01月25日 20時31分1

    昇天、体液・体臭責め

    体液や体臭が好きで、特に綺麗な人から出る汚いモノに興奮を覚えるという変態フェチ男君。


    事前に私のサイトや写メ日記を見て、たくさん予習をしてきた模様。えらい、えらい。

    しかしいくら予習をしたところで
    肝心な私の体液の味や体臭まではわからなかったでしょう。

    今この瞬間、欲しかった答えがすぐ目の前にある。しかしその答えは私の許しがないと知り得ない。…もどかしいわね。


    さぁ、答えが知りたかったら上手におねだりしてみて頂戴。


    拘束され自由を奪われた身体に、その答えが温もりと共に伝えられる。
    足、脇、お尻…一日も後半に差し掛かり蒸れた身体からは、一体どんなニオイがするのかしら。




    スースー、スンスン…必死に鼻を鳴らしながらニオイを嗅ぎ尽くそうとするその姿はとても滑稽で可愛らしい。

    唾液を身体に垂らされ、興奮は更に増していく。

    口の中に私の唾液がゆっくり落ちると恍惚とした表情を浮かべる変態君。

    最後は大量の聖水に塗れて昇天。


    あれ程までに渇望していた私の体液の味はいかがだった?

    きちんと記憶に焼き付けられたかしら。

    また飢えた頃にお会いしましょう。


    温かいお茶の差し入れもありがとう。
    魔が差したら新しい扉も共に開けてみましょうね。
  • 2023年01月22日 20時17分0

    「三大欲求」とは、生物が生存する上で重要な欲の総称のこと。一般的に人間の三大欲求といえば「食欲」「睡眠欲」「性欲」ですね。

    ごくごく稀に欲がないという特殊な方もいるかもしれませんが、基本的に人間とは欲に塗れた醜い生き物だと思っています。

    斯くいう私もその一人。

    さて、皆さんはこの三大欲求の他に、どのような欲求を持っていますか。

    私の場合は「支配欲」「加虐欲」…といったところでしょうか。

    もはやいつから芽生えたのかもわからないこの欲。きちんと自覚をしたのは最近な気がしますが、きっと無自覚に持っている欲というものは探せばたくさんあるのでしょうね。


    幼い頃から人の心を掻き乱すことが好きだった。


    人の脳内に入り込み、内側から犯す。
    入れ物には一切触れずに中身を壊し、「支配」する。

    …官能的だと思いません?
    私はこの行為に幼い頃から色気を感じていました。そしてそれは現在の私のSMのプレイスタイルにも直結している。

    このような話をすると、そんなこと一体どのようにするのか?と、いう質問をよく受けます。

    …もちろんここでは、秘密。

    言葉で説明するより体感した方がよほど分かりやすいと思いますので…、ね?


    そして「加虐欲」

    これもとても幼い頃から内に秘めていた欲。

    小学生の登下校の際、副班長として班の一番後ろを歩いていた私は前の子をいかに手際良く華麗に美しく地面に叩きつけるか、…そんなことばかり考えていました。

    クラスの男の子に飛び蹴りやハイキックを食らわせて泣かせることもしばしば。

    今思い返すとなんて危険な子供なんだろうと思いますが、どの記憶を呼び起こしてみても、必ずとびきり笑顔の私と泣かされても尚、再び虐められにちょっかいを出してくる男の子がいました。

    本人達が自覚していないだけで、おそらくあの頃から性癖は芽生えていたのでしょうね。

    あの頃よく私に泣かされていたあの子、痣ができた太腿を嬉しそうに見せてきた君は、一体今どうしているのだろうか…


    何処かでマゾとして生きていたら面白いな。
  • 2023年01月18日 18時44分1

    始まりは保健室。

    教室の窓から流れる雲をボーッと眺める。
    あー、今日も気怠い。。退屈だ。
     
    適当な理由をつけ、先生の前で少し青白い顔をして見せる。そして仕上げに少し震えて見せれば…ほら、ちょっろーい♪
     
    堂々と保健室でサボれる権利ゲット☆
     
    退屈な教室を後に、保健室のドアノブに手をかける。
    ガチャ「失礼しまーす。」
     
     
    勢いよく扉を開けると、そこには先客がいた。
     
     
    「なんだあ、ヘタレ先輩じゃん。」
     
    私の登場にやたらとビクついた様子を見せたコイツは学校の先輩(一応)。いつもオドオドもじもじしていて自信のない、その名の通り「ヘタレ先輩」。
     
    「やっ、あの、っ…モゴモゴ…」
     
    そう、いつもこうやって私を前にするとしどろもどろに……、??それにしても今日はやたら慌てた様子だ。
     
    視線は泳ぎ、声もうわずっている……もしかして、
     
    バサッ!!ヘタレ先輩が被っていた布団を勢いよく剥ぐ。
     
    わあっ!とさらに慌てふためくヘタレ先輩。ズボンを履いていない。コイツ!!!
    内股で何かを一生懸命に隠そうとするヘタレ先輩の手を強引に引き剥がすと勃起したペ○スが露わになった。
     
    「おいおいお前、授業サボって保健室で1人でシコってたのかよ!キッモ!!みんなにチクってやるから、覚悟しとけよなあ?笑」
     
    「お願い、誰にも言わないでっ!」
     
    いやいや、こんなきっしょい事実、黙ってるわけにはいかないっしょ。
    保健室のベッドは具合の悪い人が使うための物って教わったよな?お前のきっったないザーメンを搾り出したベッドなんかで寝たら余計に具合悪くなるだろーが。先生はもちろん、全校生徒にちゃーんと教えてあげないと、なあ?
     
    「お願い、お願いします!どうか言わないで、なんでも言うとこ聞きますからっ」
     
    …へー。なんでも、ねえ。
     
    必死に泣きついてくるヘタレ先輩に蹴りを入れ後ろにつき飛ばす。
     
    「お前、こんな状況になっても尚勃起させてんじゃん。ヘタレなだけじゃなく変態なわけ?」そう言って股間を足で雑に踏みつけると
     
    「はぁっ、あ、」
     
    えー。なんかキモい声出てんだけど。まさか感じてないよね?言っとくけどお前は今、チ○コ踏みつけられてんだぞ?笑
    ついでに玉も潰しておくか。
     
    ここさえ使えなくなっちゃえば、もう二度と保健室でオナニーすることもなくなるよね。
     
    ハアハア気持ち悪りぃ吐息漏らしやがって。
    蒸れた靴下で口と鼻を塞ぐ。ほら、口の奥まで足を突っ込まれる気分はどうだー?笑
     
    あー、情けない。惨めだねえ。笑
    なんかモゴモゴうるさいし、お前はこの靴下でもしゃぶっときな。
     
    「お前、さっきなんでもするって言ったよな?みんなに黙っててほしければ私の玩具にでもなれよ。」
     
    「は、はい!」
     
    「言ったな?じゃあしばらくそこで大人しく待ってな」
     
    そう言って再びヘタレ先輩の前に現れたとき、私はいつもの制服姿ではなかった。
     
    「そ、その格好は、一体……」
     
    「私、女王様やってるんだよね。」
     
    震える声で問いかけるヘタレ先輩に、私はニヤリと意地の悪い笑みを浮かべ答える。
     
    さあ、たっぷり調教してやろうね。
     
    土下座でご挨拶をした後は強制イラマチオ。ほら、この後お前の尻穴を犯すペ○スだぞ。有り難く御奉仕しないとなあ?
     
    おえっ、うっ、
     
    …あ?お前何私のペ○スで嗚咽してんだよ。
    もっと奥まで咥え込めクソが。嗚咽する度にビンタを繰り返し、頬は赤く熱を帯びる。
     
    私に見つかったのが運の尽きだったな。抵抗なんかしたって無駄なんだから、さっさと諦めて全て差し出しな。
     
    四つん這いでア○ルを犯され、めでたくガバ穴になったお前。最後は私の唾に塗れて情け無く果ててしまったね。
     
     
     
     
    プレイの1週間前から私と過ごす時間を妄想しストーリーを練り、慣れないプリント作業までして都合をつけて会いにきてくれてありがとう。
    仕事中も妄想に取り憑かれてだらしなく股間を硬くしてる様が容易に想像できるわ。笑
     
    新たなストーリーを楽しみにしているわね。
    またお会いしましょう。