写メ日記一覧|新宿S女専門店BURST(バースト)

新宿S女専門店!1時間以内のご利用は指名料無料!

栄の日記

  • 2021年01月19日 21時26分

    SM的験担ぎ

    明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

    遅れ馳せながら新年のご挨拶を。年末のご挨拶もままならなかったですね。出勤の予定や、メッセージもお返し出来ず、心配を掛けましたね。
    身体は大変健康です。

    皆はどうお正月を過ごしたかしら。少しは英気を養えていると良いのだけど、やはり平時のお正月の様にはいかなかったかも知れないね。

    ところで、「羽つき」はご存知でしょうか。日本人であれば一度は聞いた事のある正月の風物詩。
    羽つきの元は室町時代とか何だとか。そこはどうでも良いのですが、大昔、厄を撥ね付けるといった意味を込められているそうです。
    当時、特効薬やワクチンのない時代ですから、「羽つき」子供を守るためのまじないや儀式だった。

    あなた達なら鞭で厄を撥ね付けるも良し、アナルをペニスで突かれるも良し、SM的験担ぎも悪くないでしょう。

    またこの一年、健やかに変態をして参りましょうね。
  • 2020年12月22日 21時28分

    暗闇の中で

    真っ黒なレザー頭をした裸の奴隷が一匹。
    アンバランスな具合の見た目が、何とも笑いを誘う。

    全頭マスクは、恐怖と支配の象徴。

    人間は、生きる上で8割は視覚に頼って、情報を得る。
    それを突然奪われてしまったら?

    お前は何をされてしまうか分からず、恐怖に震える。

    全頭マスクを被されると、暗闇の中で一人ぼっちでいるかのよう。暗く、息苦しく、寂しく、恐ろしい。

    お前は、私に身を捧げたのだから、まずは視覚を奪うのは当然。ただ私を求めて感じていなさいな。



    お腹がプーさんみたいで可愛かったので、ツーショット。

    今日もありがとう。楽しかった。

    【schedule】
    近々更新致します。


  • 2020年12月18日 21時27分

    乱入

    愛煙していたブラックスパイダーが生産終了との事で、手巻き煙草デビュー。ローラーを使わず、手で巻いて吸ってはいるものの、やはり紙巻きが恋しい。最近はシガーも好きだなあ。
    手巻きは手巻きで、魅力はあるけど、プレイ中は紙巻き。

    煙草の差し入れの際は、メビウスのオプションパープルの5ミリか8ミリを選んでね。


    話は変わって、先日、Spankyの女王様、龍妃さんのプレイに乱入して参りました。

    私にとっては初めての乱入。一体どのようなプレイが繰り広げられているのだろうかとワクワクしながら、(乱入する時は、中で何が行われているか全く分からないのです!)「お待たせ〜!」と到着。

    あらあら。マゾは、背後から伸びる龍妃女王様の太腿でお腹を締められ、乳首を弄ばれている。

    その時のマゾのお顔ったら、幸せで蕩けそうになっちゃってるの。その時、マゾからは龍妃さんのお顔は見えなかったと思うのだけど、ニコニコと大変楽しそうな表情をなさっていましたよ。
    マゾ、楽しんで頂けて良かったわね。笑

    龍妃さんもブログに書いていらっしゃったのだけど、二人だと責めのレパートリーが広がって、マンツーマンのプレイとはまた違った刺激を、マゾは味わえるのではないかしら。
    (此方は龍妃さんのブログ→

    龍妃さんとはこれまであまりお話する機会はございませんでしたが、まるでお友達同士のようにキャッキャッと楽しくマゾを弄びました。

    10分という短い間でしたが、10分とは思えないほど濃厚なお時間でした。本当、あっという間。

    龍妃さん、ありがとうございました!マゾもありがとう!





  • 2020年12月15日 21時20分

    トレンチコートの下には

    トレンチコートと言えば、春や秋のイメージ。
    本来、トレンチコートは、WW1時の英国が寒冷地での戦闘に備えて生み出したコートだそうなので、冬に着てもおかしくはない。

    ただ、このトレンチコート、きっと春物なのね。

    新しい物好きの私は、手に入れたらすぐ使いたくなるさががあるの。

    私は雪国の出身。雪とともに育ったし、真冬の日本海を艦で進む寒さを知っている。(攻撃分隊というか砲雷科だったので、艦橋横で見張りをしていました。)

    所詮東京の12月。歩けば汗をかくし、平気だろう。
    そしてこのトレンチコートを着て外を出たら、普通に寒かった。

    雪国出身の暑がりは、東京の冬を侮りがち。

    中にもっと着込めば良かったかしら。
    私は、ほんのり後悔してはいたものの、歩きながらちょっとした思い付きを得た。

    ならば、ボンデージを着てはどうだろう。

    ペニバンを履いてしまっても、コートに隠れてしまうから平気かしら。いや、流石に常に"勃起"しているから、目立ってしまう。

    トレンチコートを脱いだら、普通であれば服のはずなのにいきなりボンデージだったら、奴隷は驚くかしら。

    そんな妄想をしながら、足早に奴隷の元に向かった。


    諸君、風邪等引かないように、暖かい格好をするんだよ。
    最近は髪を巻いてみたりしているんだけど、ノスタルジックな感じで私は好き。どう?

    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00

    25日(金)は事前予約にしようかと考えております。
    以降のスケジュールも更新したらお知らせ致しますね。
  • 2020年12月11日 21時02分

    ワサビ抜きは子供か?

    タバスコ、デスソース、七味。赤くて辛いものは好きだが、ワサビは絶対嫌。ワサビが親の仇かっていうくらい嫌い。
    寒いですし、身体を内から温めるのに辛い物を食べがちな気が致します。

    色々とままならない日が続いておりますが、諸君は壮健に過ごしているかしら。

    そして今日は、私、「栄くん」として、「可愛い女の子」になりたいマゾを弄びました。

    私の前職に関わりのある子。驚いたけど嬉しかったし、まあ、元同職の誼みという事で存分に遊びました。
    勤務していた基地が一緒ではなくて良かった。笑

    またいらっしゃいね。

    今とっても眠いので、プレイの内容はまた後日改めて書くわ。更新をお楽しみに。

    冬って一日中眠い。

    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00



  • 2020年12月08日 21時19分

    人権蹂躙

    君たちって被り物が似合うよね。

    このボンデージ感のある全頭マスクを被らせると、人間味がなくなる。

    実際に被った子によれば、「栄様の表情が見えなくて怖いけど、何をされるのか分からなくてドキドキする」との事。私も実際に被ってみたけど、何も見えないし聞こえにくくて、これは怖いなと実感。

    こういうマスクをつけて視覚聴覚を奪い、柱にでもくくり付けて拘束し、ひたすら殴りたいな〜と、妄想を膨らませる。
    ストーリーの骨子としては、拉致監禁されたお前は、訳もわからないまま理不尽に私に嫐られる。

    世の中は理不尽な暴力であふれている。それを疑似的に演出してプレイをするのって楽しいよね。ストーリープレイの醍醐味。

    今欲しいのは、豚と馬の被り物。

    そういえば今月はクリスマスだし、トナカイの被り物を付けさせて、ソリを曳かせたりしたい。アナルには鈴付きのプラグを挿す。
    ソリを用意するのは、まあ現実的ではないのだけどね。


    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00
  • 2020年12月04日 21時24分

    羞恥と快楽

    乳首で感じちゃうM。

    私はMにこう命令する。
    「今から私はあなたのママよ。気持ちが良いのなら"気持ち良いです、ママ"と叫びなさい」

    Mは私に乳首を弄ばれながら、恥ずかしそうに「はい、ママ」と小さく答える。

    「声が小さい」
    Mの乳首は千切れんばかりに強く抓られる。

    「気持ち良い?」「気持ち良いです、ママ」
    ママと呼ぶ事に羞恥は拭えないようで、声は小さく、中々私の満足するところではない。

    Mは家族と仲が良い。母親のことは普段、ママと呼んでいるそうだ。
    「ママ」と口にする事で愛する母親の顔を思い浮かび、脳裏にチラつく中で、私に乳首を弄られて興奮してしまうという図が面白い。

    私は愉快にけらけらと笑いながら、Mに「ママ!」と叫ばせて乳首を弄り続けた。

    Mは元々乳首はそれほど興味がなかった気がしたけど、気持ち良さに目覚めたそうで、この日を思い返しては乳首を触ってしまうそうだ。可愛いらしい事ね。

    私も最近乳首弄りが好きなので、また別の苦痛と快楽を与えたいところ。

    乳首調教・乳首開発、楽しいな〜!


    あと、プロフィール写真が更新されましたよ!新しいボンデージのお写真もございますので、ご覧ください。

    ここだけの話、カメラマンさんの事をマゾと思いながら撮って頂いておりました。笑
    綺麗に撮って下さり嬉しいです。


    近ごろ再び感染者が増加しておりますね。
    それに寒くなって来ておりますし、皆、身体には気を付けて。


    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00



  • 2020年12月01日 21時13分

    軍服

    スマホの写真を整理していたら軍服の写真を発見。
    私は軍服が好きなのだけど、何故好きなのか理由は分からない。

    「軍服を着た私が、無慈悲に拷問を行う」というシーンが頭の中に常にある。
    実際にやった事はないのに、妄想が膨らみ過ぎて現実に起きた事として記憶されてしまっているのね!

    誰か私の妄想を実現するお手伝いしてくれる子がいたら嬉しいのだけど。

    次は旧日本海軍の制服を買おうかな。

    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00
  • 2020年11月30日 21時23分

    キュートアグレッション

    常々思うことですが、SMに明確な定義は必要ないですよね。会話の便宜上、「エス・エム」とよく使うけど、ソワソワしちゃいます。違和感がすごいので。

    言葉とは難しいものです。

    私は正直、言葉責めは苦手です。笑
    文章でなら、幾らでも考え付くのですが、プレイ中に出てくる言葉は「変態」「汚らしい何たら」(ここでツバを吐きかけるのがセット)等々と、シンプルなものです。
    でも、心底に軽蔑したり蔑んだりしているから、余計シンプルになるのかしら。
    ある意味、洗練された罵倒。

    罵倒するのは好きです。その瞬間は軽蔑したりはしますが、愛ゆえです。お前たちが可愛いので、見下し、蔑み、徹底的に侮蔑の目を向けてしまう。

    「可愛いものを食べたくなる」ような可愛いものを攻撃したくなる衝動を、「キュートアグレッション」といいます。

    そういう事です。

    そもそも、他者を罵倒したり痛め付けて悦びを得る私も、充分「変態」です。

    変態とは、罵倒に入るのかなとは思いつつも、「あ、こいつはどうしようもない変態だ」という時には「この汚らしい変態が!」と鋭いヒールで踏み付けてしまうのかも。


    12月に突入致しますね。出勤日を更新致しました。
    今年はコロナの流行で長いこと強制セルフ監禁を強いられた期間もあり、一年経ったという実感があまり湧きません。

    SM納めだね。
    今年一年の締めくくりには、どんなプレイをしたいのかしら。

    まだ早いけど来年もよろしくね。


    ※この赤ボンデージの衣裳は常に手元に置いていないので、リクエストする際には前もってご予約下さい。

    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00




  • 2020年11月27日 21時28分

    体と命の抱擁

    緊縛。起源は江戸時代に於ける罪人の拘束だとか。
    「捕縛」の用であるからして、いかに罪人を暴れさせず殺さずという事が肝要。

    私にとってプレイにおいての「緊縛」は、縄は自在の腕であり、お前を抱き締める。体の自由と命の抱擁だ。

    抱擁とは聞こえが良いが、お前にとって縄は責め苦にも変ずる。
    縛り上げられたお前は、私の支配下に置かれている事を嫌でも自覚するだろう。

    私に生殺の自由を捧げているのだから、何をされても文句は言えないのよ。

    自縛で練習をしたのだけど、我流が過ぎたかも知れません。
    縄を解いたあと、手脚が熱を帯びる。血が流れる感覚だ。手脚が、何となく軽く感じる。浮遊感と言えば良いのでしょう。

    蛇が巻き付いたように、皮膚に縄の痕が這う。
    マゾたちは、こうした痕を愛おしく思うのでしょう。

    鞭の痕であったり、根性焼きであったり、「私に支配されていた」という事実が、痕として残る。
    日が経ってしまえば、徐々に薄くなって、寂しさを覚える。よくマゾのお口から聞く言葉です。

    簡単な自縛でしたが、改めて縄の魅力を感じた。

    私の緊縛のスキルはそれほど高くはないので、緊縛の基本から色々と応用を効かせてプレイで縄を扱っていたけど、上述した通り、「生殺の自由」を私が握っているという自覚と責任を重く受け止めた上で縛らなくてはならない。

    縛られたい子は参上なさってね。

    緊縛教室で、縛師の方からご教授頂いた事も何度かあるのだけど、最近はサボっておりました。また通ってスキルを上げて、吊りをできるように致します。
    楽しみにしておいで。



    ちょっとした宣伝なのだけど、新宿2丁目のフェティッシュバー、アマルコルドで、私が寄稿した女王様とマゾの合同誌「Carrot &Stick」を販売しているので宜しければお手に取ってね。



    【schedule】
    火・金曜日 16:00〜22:00

    12月は臨時で土曜日も出るかも知れないので、ご確認なさってね。



  • 2020年11月24日 21時26分

    立ちながら

    私は快便である。毎日必ず一度は排便するし、多い時には三度。形のよいものから、液体状のものまで、様々な形がある。

    便器の中にポチャンと音を立てて落ちると、「いいものが出た」と思い、毎度の事ながら何故今マゾがいないのだろうと悶々とする。

    美しいひとから、おおよそ一般的な感覚として「汚い」茶色くて、臭うものが出てくる。その瞬間をみることに興奮を覚える子がいる。

    その瞬間をとっくり堪能できるのは、やはり"床に寝た状態で上から落ちてくる"姿勢である。

    床に寝かされ、仁王立ちの姿で私に見下ろされるお前。普段便器で用をたすのと同じ要領で座されるかと思った事だろう。
    私は、お前にお尻を向ける。このまま栄様のお尻で顔を押し潰されながら、黄金を味わえるのだろう……

    そんな事はないのだ。
    私は、立ったまま、黄金を落とした。

    みち、みちと、私の肛門から茶色いものが顔を覗く。やがて身体に、顔に、ポトリと、黄金が降ってくる。

    やはり私とマゾとの距離があると、「恵みを与えている」という心地があって、私は興奮した。

    この日は沢山溜めていたので、お腹の上に黄金で文字を書きました。
    分かるかしら、「へんたい」と書いたの。

    立ったまま黄金、またやりたいね。

  • 2020年11月20日 21時31分

    マゾの気持ち

    一週間振りでしょうか。色々と立て込んでおり、固定のシフトにならず、予定を合わせ辛い状況を強いてしまっているね。
    12月からは、火・金曜日 16:00〜22:00で固定のシフトに致します。

    ところで、先日、別のお仕事で(とは言え、SMやフェティッシュ系に携わる事なのですが。)一編のお話を書きました。ブログ等で文章を書く事はしょっちゅうですが、紙として物の感触がある形で文が出るとなると、気恥ずかしさやら何やらを感ずるところでございます。
    ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね。

    その私が書いたお話なのですが、先んじて読んだとあるM方に「栄様はもしかしたらMですか?」という感想を頂きました。何を言っているんだ、という気持ちより、嬉しさが勝りました。笑

    私自身がマゾであるわけではないのですが、M方の何かしらの琴線に触れ、共感できる部分があったのでしょう。

    もう一年以上はマゾ達とプレイをしておりますが、「女王様」であれ「サディスト」であれ、図らずもマゾの気持ちが何となく分かってくるものです。
    よく言われる「SMは信頼関係が肝要」というのは、私自身も今後も大事にしていきたいテーマです。

    私に対して、あなたは完全に身を委ねるわけですから、過激なプレイであれ、危険性がある事を肝に銘じつつ、今後ともSMを楽しんでいきたいものです。

  • 2020年11月10日 21時09分

    ブーツ

    このエナメルのブーツを履いて、座っているときに脚を組み替えたりすると、びち、びちと鳴る。

    エナメルの好きなところ。

    最近ブーツが欲しくて、レザーであったりエナメルであったり、色々と探している。
    何にしようかな〜。
  • 2020年11月03日 19時16分

    屠畜

    裸の男がある。私の足下に跪いて、恭しく頭を床につけて服従の姿勢を取り、私に身を捧げる事を誓う。

    「栄様、本日はよろしくお願い致します」

    セッションを始める前の、この挨拶の儀式を行うとき、空気が張り詰めているように感じるのは、「これから何が待ち受けているのだろうか」という恐怖と期待の相反するお前の緊張か。

    私は決まってソファに腰を掛けて煙草を吸いながら、ヒールで頭を踏み付ける。互いの関係性をしっかりと教え込む時間だ。

    「これから何をしてやろう」と私は、胸を弾ませる。

    男は、「豚になりたい」という願望を抱いていた。
    フックで鼻を吊り上げ、豚の顔になったところ、私はふと屠畜される豚を思い出した。

    私は前日に、屠畜風景を動画で観たのだ。

    屠殺の決まった家畜たちは、食事を与えられず、掃除されずに汚れたままの、まともに身動きすら取れない狭い檻の中、ただじいっとしているしかできない。
    屠殺場へ連行される道すがら、死を悟ったのか、かまびすしい鳴き声を上げて暴れる豚が作業員(家畜たちにとっては死刑執行人だ。)に蹴られたり乱暴な扱いを受け、無理矢理に従わされ、ベルトコンベアに乗せられる。

    この様な風景を、ひとは、残酷、非情、と口にするかもしれない。ただ、私は、そうは思わない。こうした行いもあった上で、人間の生きる礎となっている事を改めて実感し、愛情が芽生えた。

    「いのち」だなあ。

    そのようにして、この豚顔の男に屠殺の豚を重ねて見て、「いのち」を私は大いに実感した。

    SMというのは、血の通った「いのち」のやり取りに思える。豚になったマゾと、そのマゾ豚を喜んで甚振る私。屠畜されて食卓に並ぶお肉と、手を合わせて「いただきます」と箸を取る人間という、食事の関係性と同じね。

    挨拶の儀式は、食前食後の挨拶と同じ。
    「いのち」を捧げ、「いのち」を平らげる。


  • 2020年11月02日 21時29分

    SUITS〜上司のOLと社畜マゾ〜

    パンツスーツ。

    日頃、タイトなスカートを履き、ベージュのストッキング(今の時期は黒が多いのだが)に包まれた長い脚、そして黒いヒールで優雅にオフィスを歩き、淡々と仕事をこなす彼女だが、今日は珍しくパンツスーツだ。

    普段は女性らしい魅力にあふれるスーツ姿だが、パンツスーツは「バリキャリ」の言葉が似合いそうな、そしてOLとは思えないような威圧を覚える。警察官、SPといった堅い印象だ。

    タイトスカートのスーツを着た彼女に「いじめられたい」という欲望を日々悶々と抱いていたのだが……




    そこから始まるオフィスSM‪

    ハロウィンにスーツを着ました。
    オフィスSMのストーリーの構想を妄想するのは楽しそうなので、今度続きを書こうかな。
  • 2020年10月29日 21時02分

    同士生理フェチへ

    多種多様のフェティシズムがございますが、これをお読みのあなたも何かしら、フェチや性癖とは言えずとも、「好ましさ」は多かれ少なかれお持ちでしょう。

    私は生理血が好き。


    生理血が好き!


    赤く染まったナプキンが好きだ。性器とパンティのあわいで汗と経血に蒸れるナプキンが愛おしいし、パンティを下ろすなりツンと香る生理独特のあの甘いような酸っぱいような不思議な匂いが好き。
    女たる象徴から血があふれ出てくるという事に、どうしようもなく美を感じます。

    ついこの間まで「フェチ」として自覚していなかったのですが、どうにも周囲の女性と生理にまつわる話題でズレを生じ、明確に私は「おかしい」と烙印を押されてしまった。
    その話題というのは、友人同士で「経血の付着したナプキンを見せられるか」というもので、私は是非とも見たいし見せられるのですが、大多数の意見としては「断固拒否」との事でした。悲しい事ね。

    マゾの諸君らに「どういったきっかけで自分はマゾヒストであると自覚したか」と私は興味があるのでよく訊ねますが、性癖が生まれる起源というのは自覚してから分かるものですね。
    私が生理フェチになった起源は、中学生ごろのような気がします。私は初潮を迎えるのが遅く、同級生らの女子がナプキンを持ってトイレに向かう姿に強く憧れを抱いておりました。
    可愛いポーチに入れてコソコソと持って行くのよ、私はやらしさを感じました。ナプキンは「見られてはいけないもの」「恥ずかしいもの」であるかの様に隠している。最近、ナプキンやタンポンのパッケージについてやんややんやとしておりますね。

    捨て忘れたであろう経血の付着したナプキンが汚物入れの蓋の上に置いてあったりすると、じっくり観察しながら用を足していた。家でも、親のナプキンを広げてみたりしていましたね。
    過去の記憶を手繰り寄せれば寄せるほど、自分の変態性が詳らかになって笑えてきます。

    そもそも「血液」が好き。普段、人体からは見えないものですから、探究心や好奇心をくすぐられる。

    私と同じように生理血が好きな変態がいるのなら、是非ともセッションをしてみたい。
    「好き」を共有できる者同士、仲良くしましょう。

    生理が来たら、経血かけヨーグルトをやってみる予定です。自分で食べる用だけどね。うふふ。
    タイミングよく生理血フェチの変態が現れたら一緒に食べましょうか。

    早く生理来ないかなあ。


  • 2020年10月27日 21時30分

    魔を孕む「G」

    すっかり秋めいたきましたね。というより、そろそろ冬の兆しを感じ始めるこの頃ではございますが、君たちは健やかに生きているかしら。

    今月、長らく休んでおりましたが、別の仕事でモードを切り替えたかったという理由なので、ご心配には及びません。そもそもしっかりとした報告もしていなかったね。

    SMプレイがご無沙汰になってしまい、非常に悶々と過ごしておりました。

    タイトルの「G」について語りたくて仕方ないのですが、それは追々にとっておきます。魔を孕む「G」とはつまり、原稿の「G」でもある。現物が手元に届いたらお披露目できるのかな。こういう事に関わる事は初めての試みだったので、今は脱稿後の全能感に満ち満ちております。

    肌寒くなってきましたし、レザージャケットを着る機会が増えて参りました。そろそろ新しくレザージャケットを新調しようかと考えております。

    あとは、来月辺りにキャットスーツを作ってもらいに行こうかな。

    いや、来月に入る前にまずはハロウィンね!

  • 2020年10月22日 21時22分

    黄金ソムリエ

    この間、立ちながら黄金しました。

    こういうスタイルだと、ちょうど私のお尻の穴から黄金が顔を出してくるさまがよく見えるのでしょう。非常に喜んでおりました。
    私も一種の解放感というか清々しい気持ちになった。

    「とてもいい匂いがします。昨日は何をお召し上がりになりましたか?」と、尋ねられる。
    お刺身とご飯をたくさん食べたと言ったら、合点がいったようでした。
    肉を食べるとにおいがまた強烈なのだとか。
    私にとっては何を食べていようが糞便のにおいでしかないけど、色々な黄金食を堪能してきた便器たちは違いが分かるのでしょう。
    いっぱしのソムリエね。黄金ソムリエ。

    前日に予約してくれたら食べ物の調整はできるけど、当日だとギャンブル黄金の気持ちになる。量や素材がどの様な黄金が出てくるかは分からない。
    そうしたドキドキは、私も君たちも、共通しているのかもね。


  • 2020年10月21日 19時32分

    お久し振りです

    暫くお休みしておりましたが、ようやく今日出勤出来ました。
    早速のご予約もあって、久し振りにプレイが出来て楽しかったよ。内容は秘密だから、ブログに書けないのは残念。

    そして、実家に置きっぱなしにしていたボクシンググローブを届けて貰いました。
    パンチンググローブですが、普通のグローブより「殴っている」という実感があるのでパンチンググローブは好きです。

    抵抗もできずボコボコにやられる惨めな様に愉悦を覚えるというのも、私がひとを殴るのが好きな理由の一つですが、やはり私自身は「殴っている」という実感が拳にダイレクトに届いた方がより一層昂ります。

    根っからの戦闘民族なの。笑

    ボクシングを習うに至ったのも、「合法的にひとを殴りたい」というバイオレンスな動機でした。
    キックも、追々はしっかりとしたジムに通ってスキルを高めたい。

    そのうち普通のグローブも自分専用の物を持っておきたいところです。

    殴りたい〜〜!
  • 2020年09月30日 21時21分

    新しい道具

    届いた!

    前頭マスク。
    鼻の部分は穴が開いていて、呼吸ができる。視界は完全に遮断。耳に当たる部分が厚くなっており、被ったら結構聞こえない。

    腕の拘束具。
    両手を合わせて身動きを封じる。
    体格にもよると思うが、腕全体を拘束されるので、手枷や縄とはまた違い、完全に拘束される形。
    前頭マスクと一緒に使ってみたいね。

    乳首を吸うやつ。
    これ名前が分からないのだが、痛かった。どんな具合か自分で試してみたけど、とにかく、痛かった。
    乳首責めが捗るね。

    早く使いたくてウズウズする。
  • 2020年09月30日 06時55分

    乗馬鞭

    新しく手に入れた乗馬鞭。早く出番が来ると良いね、相棒。
    あまり乗馬鞭は詳しくないのだけど、しなりは硬め。
    乗馬鞭の形状がどうしてこの様な形になったのか興味が湧いたから調べた。お陰で改めて"鞭"というものの奥深さ気付いたので、また色々と買い揃えたいな。

    wikiの鞭の項目だけでも結構読むのは楽しい。

    今日は16時から。
    10月の出勤日も更新するから確認してね。
  • 2020年09月28日 19時34分

    淫乱便器志願の雌

    仁王立ちの私から噴水のように流れ落ちる聖水を一滴も溢さずに飲めて感心。
    慣れないところよく頑張りました。

    これから立派な便器になれるよう、より一層の調教が必要ね。
  • 2020年09月22日 21時27分

    痰壺

    コーヒーは砂糖やミルクは入れずにブラックで飲む。

    飲んだあとに出すお小水からは、コーヒーが匂い立つ。生理前後の聖水は、心なしかコンソメの匂いがする。

    唾液はどうかしら。

    私は煙草とコーヒーの組み合わせがとても好き。

    私の吐息から苦く香ってくる、煙草とコーヒー。お口から垂らされるツバはどんな味だろうね。
  • 2020年09月21日 21時27分

    人権剥奪

    身じろぎすら出来ず床に横たわる男がいる。

    私は男の顔の上に跨がり立ったまま見下ろす。
    男は開口器を装着させられている。口内は乾涸び、水分を渇望していた。期待に満ち満ちた表情で、私を見詰めた。

    ゆっくりと、私は顔の上に腰を下ろした。
    パンティを下ろし、開かれた口の中にちょろ……ちょろ……と排尿し始める。

    と、まあ、初めて聖水プレイした事を思い出した。

    人間から便器に堕ちる瞬間の恍惚たるや!
    ソレにとっては絶望かしら。いや、便器に意思などあろうものか。
  • 2020年09月19日 21時27分

    大義名分フェチ

    試しにアマゾンで買ってみたけど、想像よりしっかりしており打撃の感じも重そうなので、セッションに取り入れてみます。

    他の道具も今後注文するから、届いたら写真を上げますね。

    どれを購入しようか、淫らな道具達を眺めて吟味する時間がとても楽しい。
    マゾのお顔が自然に浮かんで来る。この子にコレを使ったらどんな反応をするか知らん、妄想が広がってムラムラしてきます。

    私は、私の足元に参上する諸君の事を様々な目で見る。

    変態、畜生、奴隷、家畜、雑魚、犬、豚、便器……ヒト型から無機物まで色々と。

    何だかんだ私は、男という生き物を押し並べて見下していると近頃感じます。まだ私があなたの事を「ヒト型の雄」と見ている内は、憐れみながら、さながら聖母の様にこの惨めな生き物を受け止めている。
    我が国の安寧のために私が救済してやらなくちゃならないと、謎めいた使命感も生まれたり。

    私は大義名分フェチかも知れないわね。笑

  • 2020年09月18日 21時25分

    不老の妙薬が如き聖水

    若さの秘訣は「聖水」だそうよ。
    酸いも甘いも聖水を拝領してきたマゾの談。

    私の自衛官時代、訓練等で中々トイレに行けない場面は頻繁にあった。
    同期の中では、排泄を我慢した挙句に限界を迎えてトイレで気絶していた、膀胱炎になった等、排泄我慢大会を開催しているのか知らんという様な話はしょっちゅう。私はそうした事は起こらなかったのだけど、お陰で心身ともに膀胱も鍛えられた様で、結構排泄は我慢できる方。

    一度に小水は大量に出るから、ひと息に放出するも良し、細切れに施与するも良し。聖水プレイの幅が広がる。
    久し振りに聖水フェチの子とたっぷり聖水語りをしたので、プレイの想像が膨らんだよ。

    最近のマゾ便器達、鳴りを潜めているのかしら。
    ストレートに言ってしまえば、私は聖水プレイ大好き。
  • 2020年09月11日 21時20分

    コルセットの浪漫

    久し振りにコルセットを締めたけど、吐きそう。

    コルセット、フェティシズムの象徴的なものを感じるし優雅で気品がある。
    コルセットでプレイすると、気分としてはサド侯爵の世界の住人。「悪徳の栄え」とか。

    私の名前の由来の一つでもある作品。
    大好きで、何度も読み返している。

    とは言え、コルセットは苦手。常に嘔吐の欲求に駆られるので、吐瀉を与える事になるかも知れない。
    その時は残さずお食べね。

    君たちも、コルセットに浪漫を抱いていたりするのかな。
  • 2020年09月08日 19時09分

    鞭欲

    最近鞭やってないなあ。
    ひたすら一本鞭したいね。
  • 2020年09月04日 19時19分

    イラマ地獄

    地獄と言うが、お前にとっては「天国」でしょう。

    短い時間だったけど濃密なひとときでしたね。
    お口に入れたのなら、次はどこの穴を差し出すのか。分かっているよね?

    いっそ嘔吐するまでしゃぶらせてしまいたい。
    自分の汚物に塗れる気持ちはいかがなものかしら。

    屈辱?惨め?汚らしい自分を私に侮蔑の目で見られる恍惚?

    ンン〜堪らないわ!

    ぐちゃぐちゃに汚され、踏み付けられて唾を吐きかけられ、汚物の中で己がいかに"臭くて汚らしい下等生物"かという事を自覚なさい。鼻血が出るまで殴りたいし、アナルも壊れるくらい無理矢理犯したいし、沢山かまびすしい悲鳴を聞かせて頂戴!興奮する〜〜!

    ……別のスイッチが入っちゃうね。
    とても今日は楽しかったから。

    涙がこぼれるまで、私のペニスにたっぷりご奉仕したね。可愛かったわ。

    怖がらなくていいのよ、これからたっぷり可愛がってあげるから。
  • 2020年09月03日 20時00分

    足の指

    私の足の指は長いから色々つまめたりする。もちろん、お前の粗末なペニスもね。


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