写メ日記一覧|新宿S女専門店BURST(バースト)

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栄の日記

  • 2020年07月31日 21時31分

    8月の予定について

    8月の出勤ですが、色々の事情で現状は金曜日18:00〜22:00のみにしております。

    近々更新しますが減る事はないよ!

    また8月も楽しく健やかに遊びましょうね。

    マスクをしていると表情が分かり難いよね。そういうのが好きな子もいるのかな。マスクフェチ?
  • 2020年07月31日 21時21分

    理想のプレイルーム

    変態の諸君にとってここ暫くは悶々とした日々が続いている事でしょう。
    このような状況下でも楽しめるお遊戯として「妄想」は、手軽にいつでもどこでも楽しめる。

    私の最近の妄想のネタは、「理想の拷問部屋」。

    あなた方にとっては恐怖を抱く響きよね。私は胸がときめくの。

    映画をよく観るのだけど、中でも『ソウ』のシリーズに登場する器具はゾクゾクします。ちょっとサディズムのSと言うより、サベージのSの感は拭えないけど。
    あとは書籍になるけど、マルキ・ド・サドの著作に出てくるお部屋が好き。

    プレイルームを考えるのも楽しいけど、衣装として、私は軍服を着たい。

    あなた方にも「理想のプレイルーム」はあるかしら?
    是非とも聞かせて頂戴ね。
  • 2020年07月30日 19時33分

    躾、身を美しく整える事


    SMって何だろう、でも僕はマゾだと思うし、栄様のブーツを舐めたいし踏まれたいし、おしっこだって飲みたいし、とにかく僕を躾して欲しい……

    最初は何も分からないままに来てしまったけど、興味津々でやる気に満ちていたわよね。色々と遊んで頂けて楽しかったでしょう。

    ランドセルを背負いたくて仕方のない小さな子どものように期待に胸を弾ませているのが、私にはよおく分かったわ。

    お前という生き物を人たらしめる矜恃を、尊厳を、全て奪い尽くし、踏み躙ってぐちゃぐちゃにしてトイレに流したい。

    堕ちるところまで堕ちていけば良いのだわ。

    二度と這い上がる事は許さず。私に尽くすためだけに心臓を動かせ。

    そんな事を考えてムラムラしながらお前を苛めているのだけど、まだ分からないのでしょうね。

    初々しくって私に従う事しか出来なくて、身を委ねてしまって。

    まあ随分と、可愛らしい事。

  • 2020年07月29日 21時35分

    椅子になります

    男は以前、行きつけの飲み屋で出会った女に思い馳せていた。
    ほんの少しだけ、言葉を交わしただけだった。
    だが、男にとって彼女と過ごしたひとときは楽しいもので、忘れる事はできなかった。

    また会いたい。

    彼女は誰なのだろう?
    名前すらも知らないが、姿だけは鮮明に思い出せる。
    黒のタイトスカートから伸びる脚が魅力的だった。細くもなく、太くもない、引き締まった長い脚から目が離せなかった。
    血を啜ったかのように毒々しい真っ赤な唇、鋭い目つき。獲物を狙う狩人のようだった。
    最初はどこか近寄り難く、恐怖すら抱いたものだが、言葉を交わしてみれば笑顔も見せ、ギャップを感じたものだ。好ましさもあったが、彼女の姿にもっと別の欲望が芽生えていたのを、再び出会うまで気付かなかった。

    店で懇意にしているスタッフから、ようやく彼女の名前と働いているお店を知る事ができた。男は念願叶って彼女に会いに行く事にした。

    店のオープン時間とともに男は入った。彼女がいた。店内にはお客は居らず、二人きりだ。

    「ようやくお会いできました!」

    あの日に出会った彼女の姿は変わらなかった。
    男は、当然自分の事など忘れているものだと思っていたが、彼女は薄らと記憶にあるらしい。暫く言葉を交わしていく内、男は、彼女がずっと立ちっぱなしである事が気になっていた。

    「座らないのですか?」

    そう聞くと、彼女の雰囲気が変わったように感じた。真っ赤な唇をすこし歪めて微笑みながら、彼女は男の目をじいっと見つめる。男はどきりとして、息を飲んだ。

    「そうね、少し疲れたかも。ちょうどいい椅子はないかしら」

    「僕が、椅子になります」思わず、男は口にしていた。どうした事だろう。慌てて、冗談です、と言おうとしたが、彼女は莞爾として笑った。

    「それじゃあ、床に手をついて。四つん這いになりなさい」


    まあ、そんな事があったとかないとか。
  • 2020年07月28日 21時29分

    イラマチオ地獄

    ぢゅぽぢゅぽ。汚らしい音を立て、髪を鷲掴まれながら私のペニスをしゃぶる。
    口の中いっぱいのペニス。

    口から唾液が溢れる。床に垂れ落ちて、足下に水たまりができるようだ。

    苦しそうにえずきながら懸命に私のペニスにご奉仕する。
    思わず口からペニスを出してしまえば、「休んで良いなんて許可は出していないわよ」と頬を叩かれる。休む間は与えられていない。


    写真は撮り忘れたので、別の物を添えておく。

    イラマチオは好きよ。
    言葉にならない苦鳴を聞きながら、奥の奥まで、私のペニスを突っ込むの。

    その後に、アナルを犯す。

    バナナでもしゃぶりながら練習しておきなさい。
    それでは、また。

  • 2020年07月24日 21時52分

    蝉の声を聞くたびに

    久し振りに、蝉の声を聞いた。
    梅雨も終わりに近づいて来ているのだろうか。

    蝉の声を聞くと、夏を意識させられる。

    高校生の時。息をするのも苦しいほどの暑い夏の日の学校の帰り道の事。
    しとどに服を汗で濡らしながら自転車を漕いでいると、前方から陽炎のようにゆらゆらと頼りなく歩く男が見えた。
    私はとくに気にも留めず通り過ぎようとしたところ、男が突然私の進行方向に出て来るではないか。
    急ブレーキ。危うく轢きそうだった。

    何なんだこいつ、と心の中で舌打ちして、避けて進もうとした。
    すると、この男、急に下半身を露出した。

    人生で初めて出会った不審者である。

    普通に気持ち悪く、無視して通り過ぎたかったが、邪魔をしてくる。何とかして避けると、背後から追い掛けて来た。
    下半身を、丸出しで。

    今や変態に慣れ切っている私だが、当時は衝撃が大きかったものだ。
    春は変態の多い季節と言うが、夏は暑さで脳がいかれた変態が出てくるのかもね。

    そういえば新しくヒールを入手。
    このヒールはどんなMを初めて踏むことになるのかしら。
  • 2020年07月21日 21時12分

    ヒールの魔魅

    ベージュのヒールにエロティシズムを感じるのは私だけではないだろう。
    赤のヒールは毒林檎の蠱惑、黒のヒールはサディスティックな魔性。

    ヒールの色を気分で変えて遊びたいものね。
    お前は何色に魅せられるのか知らん。

  • 2020年07月17日 20時54分

    男のケジメ、処女献上

    「男のケジメをつけに来ました」

    そのケジメというのは?

    一本鞭で、とにかく、しばかれたい。
    アナル処女を栄様に捧げたい。

    そう言ったこの子の目。強い覚悟を私は視た。

    何も分からないまま足を踏み入れたSMの世界、オーセンティックな挨拶の仕方から私の指導を受け、足下に跪き、吃りながらも挨拶をして頭を垂れたあの時。

    あれから二度目の邂逅。

    一本鞭を耐えられる胆力はあるのか、アナルはどうか、不安もあった事だろう。

    よろしい。その覚悟を私に見せなさい。

    男のケジメとは……?と思いもしたが、この子にとって、鞭も処女も、大事な儀式であるのだろう。


    それでは、また。

  • 2020年07月14日 20時26分

    マゾから見る世界

    こんな感じか。
    以前のプレイ写真や動画をみて、こんな事したなあとか、もっとここをこうしたら楽しいなあとか、色々思い付いて楽しい。

    今やりたいのは軍隊式。
    ブートキャンプやりたいわね。栄教官、栄隊長……

    逆にわたしが部下で、うだつの上がらない上官を苛めるっていうのも楽しそう。

    そういえば、新しい衣装買ったのよね。これを着てどんなプレイしようか想像を膨らませる。

    どんな衣装かはまだ内緒。

  • 2020年07月08日 20時42分

    人間をやめよう

    ご機嫌麗しゅうございます。

    7月から時間を早めにするかも知れない。また変更したらお知らせ致します。

    近ごろ短いブログばかりなので近々しっかり文章を書きたいわね。この時期はずっと眠いし気圧で体調の芳しくない日もあるし、もう嫌になるわ。

    思いっきり身体を動かしてスッキリしたいところ。

    ちょうどよいサンドバッグはないか知らん。
    腕が鈍っちゃいそう。

    ボクシングジムに通おうと考えたのだけど、こんな時期だし、見送る事にした。
    筋トレもしなくっちゃあね。

    ふと思ったのだけど、サンドバッグはあまり優雅でクラシカルとは言えないのでSMっぽさはない。
    かと言って、SMは優雅でなければならないか?それは違う。そればかりがSMとカテゴライズされる訳でも無し。
    それではSMとは何かという疑問にたどり着くが、つまるところわたしと諸君が楽しければよろしい事。

    嗜虐と被虐、支配と服従、サディズムとマゾヒズム、略してSMくらいの軽い気持ちで考えたいが、「エスエム」と言うと軽薄に……この煩悶は死ぬまで続きそうだ。

    「エスエム」と口滑りのよい事ばかりを言っていると品位が崩れていくように感じる。「エスエム」という表現は劣悪で下品だなと常々思ってはいたが。
    この感覚は「ドS・ドM」と表現する事を厭うのに似ている。

    とにかく。わたしという個がたまたまサディストという表現がしっくりといく性質を持って生まれただけである。諸君もまた同じ事だ。

    無形で不可視のファンタジーを言語化しようなんて考えると脳味噌がバグるわね。わたし達の世界は肉体言語よ、身を以て語り合いましょう。
    女王様かくあらまほしい姿というものを諸君はそれぞれ夢想している事であろうから。

    お前たちはわたしの言うことをしっかり聞いておけば宜しい。良いわね?
    お返事は「はい、栄様」と明朗にする事よ。

    誠の一文字を身に刻み付けて、わたしに尽くしなさい。

    わたしのファンタジーはお前が居てこそ成されるのだから。

    SMの世界に入門して(やはりSMという表現は適当に色々包括した簡単な表現なので使いやすい)1年経過したが、もっと高みを目指したいわね。

    わたしは理不尽な暴力を与えるのが好きである。

    それは殴ったり蹴ったりという暴行に限った事ではなく、凌辱であったり家具として扱うなり……成る程人たる尊厳を毀損せしめるのが好きなのだ。

    決めた。7月は「人間をやめよう」月間ね。

    次は10日(金)に。

  • 2020年07月03日 21時11分

    ムラムラムレムレイライラ

    梅雨って嫌ね。
    早く開けて欲しいものだわ。

    陽光も苦手だけど、雨はとくに苛々するからわたしが外に出るときは晴れて欲しい。

    雨、暑さ、湿気。

    サイハイブーツを履いていると足が蒸れてとても嫌な気持ち。

    その蒸れた足の好きな子にはたまらない季節なのでしょうね。ムカつくわ。
  • 2020年07月01日 19時55分

    加虐は一気に、恩恵は小出しに。

    マキアヴェリの君主論を中途半端に読んだまま放置していたのを思い出し、再び手に取ってみた。

    君主とはかくあるべしを記したものだと認識していたけど、間違いではないのかしらね。SMに通ずるものをとにかく感じたいという下心がある。

    半分も読んでいないから分からないけど、そもそも小難しいのは苦手なのでゆっくり噛み砕いて読んでいきたいところ。

    そういえば、ボンデージを新調したい。
    今よく身につけるものを気に入り過ぎてしょっちゅう着るけど、マンネリして来た。

    どんなものにしようかなって考える時間も楽しい。
    ラバーも試してみたいし、キャットスーツも欲しい。
  • 2020年05月31日 17時44分

    鴨ネギ

    わたしのペニスがご無沙汰で、フラストレーションが溜まっていたところ、鴨がネギを背負ってきた。鴨ネギ!鴨ネギ!

    ボコボコに殴って満身創痍といった具合にさせ、首を掴み、ベッドに押し倒す。
    二度と使い物にならないくらい犯してやろうと舌舐めずり。

    訳も分からないまま殴られ、蹴られ、狂惑の中、耐えがたい苦痛と終わりの見えない恐怖、涙や鼻水でぐちゃぐちゃになった汚らしい顔で、わたしの足元にすがり付き、無様に救いを乞うのを、わたしは無慈悲に踏み躙りたい。これを耐えたら解放してやると、一掬の希望を抱かせ、いじらしくも言う通りに耐え抜いたところを、それは嘘、全部嘘!と愚かな様を笑い、絶望した顔を見て、心ゆくまで嫐りたい願望が、わたしにはある。(ここまで早口)

    しかし、どうやらこの鴨ネギは、理不尽な暴力に抵抗もできず凌辱されて興奮する、とんでもない変態のようだ。

    初々しい処女の初物を食らうのがわたしの趣味だが、まあ、淫乱は淫乱で好ましい。

    「僕、処女ではないんです……」との事なので、まず穴の具合を確かめる。
    ……処女ではないくせに、カマトトぶった穴をしていた。

    痛いです苦しいです気持ちいいです捻らないでぇ!苦鳴なのか喜悦の声を上げているのか、分からないな。

    壊れてしまいそうで怖いです、今日はお見逃しください。いやいや、わたしの知った事ではないだろう。
    本当はそんな情意に手ごころを加えるつもりはなかったが、二度と使い物にならなくなってしまえば、わたしの玩具がひとつ減ってしまう。いやしかし……

    頭の中で大分葛藤した末、穴は諦めて、口の中を嫐る事にした。

    髪を鷲掴み、口内の奥まで突く。わたしのペニスにも血が通っていたらなあ。そんな事を考えながら、目に涙を溜めてオエッオエッとえずく鴨ネギの音を聞いていた。



  • 2020年05月09日 19時22分

    豚の哲学

    あなたは考えて生きていますか?
    あなたは満足な豚ですか?

    豚にすらなれない下等生物を、タップリしばいた話。

    頭部を丸ごと覆い尽くすレザーマスクを付け、わたしの足下で、こうべを垂れる裸の男。

    「栄様、本日はこの醜い豚の僕を……」

    ここでわたしは、些細な違和感を覚える。醜い豚、ねえ……

    「どうしてお前は豚だと言える」質問を投げてみたが、低頭したままに「申し訳ありません」と何度も口にするばかりで話にならない。

    栄女王様からはフィロソフィを感じると、コレは言っていた。で、あれば、豚にも豚なりのフィロソフィが勿論あるだろうと、醜い豚たる由を聞かせて貰おうと考えたのだ。

    諸君らは、犬やら馬やら家畜やら、何らかの生物に変身し人間の器を捨てたい願望を抱く者がいるだろう。
    だから、その中で敢えて豚を名乗り、あまつさえ醜い豚と自称するのか気になった。まあ、フィロソフィを語れと言うのだ。

    何やかんや、コレは豚にすらなれない下等生物である事が判明する。

    自称・醜い豚を、このまま野放しにして置いては世界中の豚に失礼だ。
    痛みを以て学びなさい。

    「世界中の豚に謝れ」「世界中の豚さん!申し訳ございません!」

    とは言え、ノリで舌灰皿を使ってあげたが、潔く舌を出すし熱さで音も上げず、鞭も耐え抜いた。
    魂はたくましい様だ。

    次はサンドバッグね。

    豚の哲学、非常に興味あるんだがなあ。
    論文でもレポートにでもして持って来なさい。豚の哲学プレゼンテーション。

    写真は汗を掻きまくったわたし。暑くなって来たね。
    日の天候にもよるけど、部屋は軽く涼めておいて頂戴。

  • 2020年05月06日 21時49分

    愉快なガムテープマゾ

    丸めたハンカチを口の中に入れ、ガムテープで顔をコーティング。マスクは大事ですからね。

    ついでに脇の下、乳首、陰毛にガムテープ。

    手は頭上に拘束。脚を開かされ、縄でM字に固定される。
    視界も塞がれてしまえば、何をされるか分からない恐怖に震え、肌を伝う指の感触により敏感に反応してしまう。

    脇に貼られたガムテープを勢いよく剥がされ、「ン゛ン゛ッ!」と苦悶の声が上がる。

    剥がされたガムテープには脇毛が貼り付いている。相当痛いに違いなかろうが、わたしには関係のない事。
    視界を奪われ、五体の自由を奪われ、何をされるか分からない恐怖で、ピクピク震える有り様がおかしくて堪らない。

    ガムテープ、色々遊び甲斐があって楽しいな。


  • 2020年04月30日 23時45分

    5月のこと

    いつの間にか4月が終わってしまった。
    コロナは相変わらず猛威を振るい、5月も大人しくしなければなりませんね。

    わたしの出勤も、変わらず前日予約のみと致しますから、お気を付けて。

    現状、水曜日・金曜日の18:00〜23:00を毎週固定にしております。また他の曜日にもシフトをいれる予定。
    とは言え、くれぐれも無理はしないよう気を付けて。


  • 2020年04月28日 05時38分

    フィクションの中の女王様ファンタジー

    久しぶりのブログになってしまった。栄です。
    わたしはここ暫く存分に自粛を楽しんでおります。

    ウイルスは見えない敵なので倒せません。
    潔い諦念が大事。

    という事で、普段やらないジャンルのゲームをしました。
    ファイナルファンタジーの、何かのリメイクです。
    そのゲームに、スカーレットという赤いドレスをお召しになった女性が居るのですが、彼女、奴隷の様に部下を使っているんですよね。

    椅子に座っているときには、四つん這いにして脚置きにしていたり……そして、立ち上がって歩き始めれば、後ろを犬のように四つ脚で付いて行く。

    思わずクスッとなりました。
    まさかFFでこんなシーンを見るなんて。

    そんな感じで、わたしは健やかに過ごしているよ。因みに1周目クリアしました。


    みんなはどう過ごしてる?

    ちょっと前のセッションの事も書きたいのよね。
    きちんと貞操帯、つけているかしら?


  • 2020年04月13日 22時20分

    お知らせと擬似的聖水

    コロナの影響を鑑みて、暫くの間、前日のご予約のみの受付と致します。

    気を付けてね。

    ところで。わたしはお酒が好き。
    大体どのお酒も飲めるけど、ジンが苦手かな。

    一番好きなのは、ウイスキー。ロックかクラッシュアイス、時々ストレートで飲む。

    ラフロイグが一番好き。
    アードベッグも美味しい。アイラウイスキーが好みに合うみたい。
    家で飲むときはバランタイン。家でラフロイグとか飲み始めたら外で飲まなくなってしまう。

    いいお酒は、バーで飲みたいものよね。

    たまにはSM関係ないお話。
    お酒は家の中でも楽しめる事だもの。

    わたしが普段好んで口にするものを、どうぞ、諸君らも飲んで見てほしい。そうしてわたしを感じられる、かも知れない。笑

    スモーキーでクセのある味。
    喉を灼く、熱さ。

    擬似的聖水、みたいな。


  • 2020年04月10日 21時17分

    フェティッシュな煙草の吸い方

    シガレットリングを手に入れた。
    あとは灰皿だけね。

    一日でも早く心ゆくまでSMを楽しめる日が来て欲しい。


  • 2020年04月10日 01時03分

    SM病

    こんな大変な状況の中、会いに来てくれたマゾ諸君。ありがとう。

    先日の便器君。

    お前にはまだまだ伸びしろがあるから、今の便器スキルで慢心しないように。

    それでは、次はいつお前を使うか分からないけど、わたしが帰って来るまで精々キレイに掃除をして衛生的な便器を保つ事ね。

    詳しくは書けないのが残念だけど、便器君には意味が伝わるでしょう。……そうよね?

    今後のこと。緊急事態宣言が発令されました。
    凄く悩んだけど、わたしの生活とSMは切っても切れ離せないから、平時と変わらず出勤致します。

    BURSTのトップページにコロナに関する対策が掲載されているから、必ず目を通すように。

    マスク、手洗い、うがい、消毒、換気等……考え得る限りの対策を、皆、徹底している。
    あなた達もくれぐれも気を付けて過ごしてね。

    最近はBURSTの出勤以外、殆ど外を出ない生活をしている。
    家から一歩も出ず過ごす事に、憤懣も、退屈も、とくに感じません。わたしの好きな物しかない空間だから、自粛でもあまりストレスを感じていない。

    君らはどうだろう?

    お互いに言える事は、「思う存分SMやりてえ!」だと思うわ。笑

    とにかく、わたしはこれを機にゆっくり過ごす。
    SMを始めてから半年ほど経ったけど、ラジカルに過ごしてきたというか、むやみやたらにSMをしたくてここまでノンストップで来た。
    良い骨休みってところかな。

    思考は休まらないけど!
    お前たちマゾの事を考えない日はない。

    排便した時に大きなものが出ると食べさせたくなるし、煙草を吸えば何処に灰を落とそうか考えるし、珈琲を飲んだあとの聖水って珈琲の匂いがするけど味はどうだろうってふと疑問が浮かび、お腹いっぱい食事をしたならばたくさん吐瀉プレイできるな、とか……

    既に病気ね。


  • 2020年04月01日 21時16分

    紙の本を読みなよ

    昨日の日記を読んで早速、買いましたって報告してくれる子がいて嬉しかったな。
    買うのであれば紙の本にしなさい。情緒があるから。

    エネマグラ教典は読み物としても興味深いし、アナル開発に実用的。

    ペニバンを使うことは良くあるけど、アナル開発とかはそこまで経験ないので色々試して遊んでみたいね。


  • 2020年03月31日 21時21分

    楽しい変態的自粛のすヽめ

    赤のボンデージ。
    わたし、好んで黒を着る事が圧倒的に多いのよね。赤のボンデージ載せた事なかったから、お披露目。

    このボンデージをお願いするときは当日は持っていないから、前々から予約するとき事前に伝えてね。

    今回は自粛で外へ出られず悶々と溜まっているマゾ達に、わたしの好きな本を教えてあげる。
    家の中でもサドマゾヒズムを楽しみましょう。

    わたしのSMの根源は本なのよね。
    だから、わたしの本の趣味を知ったら自ずと好みのプレイスタイルが見えて来るんじゃないかしら。

    家畜人ヤプー 沼正三
    ある夢想家の手帖 〃
    悪徳の栄え マルキ・ド・サド
    ソドム百二十日 〃
    城の中のイギリス人 アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ
    責苦の庭 オクターヴ・ミルボー
    O嬢の物語 ポリーヌ・レアージュ
    伯林星列 野阿梓

    ザ・SMといったらこのあたりかな。
    O嬢の物語と伯林星列はまだ読み途中だけど、あなた方の琴線に触れるものがあると思うわ。

    毛色が違うけど、エネマグラ教典は面白いよ。
    アナルに興味ある子、読んでみなよ。

    自宅待機でアナルを持て余しているのだから、未経験の子はとくにエネマグラ挑戦してみたらいいんじゃない?

    わたしにゼロから開発されたいって言うんなら別だけどね。

    あと、まだ読んだことがないけど絶対に読みたい本が池田得太郎の「家畜小屋」、できれば深夜叢書の方で。女神像も気になる。
    当時、三島由紀夫が絶讃したんだってさ。

    プレミアついているし、中々古書店で巡り合わない。見かけたら教えてね。

    家の外から出られないのなら、今の内にわたしの好みを知っておきなさい。

    それでは、お気を付けて。

  • 2020年03月27日 19時47分

    処女凌辱構想

    これはアルファインでの一枚。
    ペニバンを使うセッションは大好き。終わった後は、射精した……という感じになるし、疲弊が心地よい。

    わたしに犯されたくて堪らない淫乱も構わないが、やはり処女を奪うのはわたしの趣味である。
    処女を犯したのは、数えるほどしかない。そのどれもが皆、「栄様にボクの処女を奪って欲しいです」と恥じらいながら、淫らにわたしのペニスに舌を這わせ、いじらしい姿を見せる。

    これからどんな淫乱に育つか楽しみだが、やはりわたしの好むところは凌辱だ。

    己に具わる性具に、犯される気持ちはどうだ。女を抱くように犯されるんだ、屈辱か?

    むしろ屈辱ですらなく、屈辱過ぎて喜ぶ奴もいるんでしょうね、分かるわ。

    BDSMというかフェムドムの起こりって男尊女卑世界に於いて、支配的立場であった男が、下に見ていた女に敢えて服従する屈辱を楽しむっていう所から来ているものね。

    まあ、どうでもいいわ。女性上位世界万歳。

    ところで最近、わたしのペニスがご無沙汰なので処女アナルの凌辱構想をする。

    カツ、カツ……軽やかでありながら鋭利なヒールの尖りを思わせる音が、扉の外から聞こえて来る。これから始まる行いに、お前が抱くのは恐怖か、歓喜か。

    リンチも凌辱も、無理矢理に、強引に、理不尽に、冷酷に、無様に、がモットーだと思うのよ、わたし。
    たとえ、それらをお前が望んでいたとしてもね。

    抵抗も虚しく殴り蹴られて、その場に崩折れたところに、わたしのペニスをしゃぶらせる。
    容赦なく喉奥まで突かれて、オエッオエッと嘔吐に似た不快感を感じながら、お前は口の中を嫐られる。

    充分にペニスが濡れたところで、次はアナルだ。

    床に四つん這いにさせられたお前は、普段、排便の用として以外使わないアナルに指を入れられる。

    痛い、痛い。ぐちゃぐちゃと中を掻き回され、余りの痛さに泣き喚くが、逆にその声がわたしを喜ばせる。
    「うるさい」と言われて、お前はしたたかに尻を叩かれる。余りにもかまびすしいので、猿轡を噛ませる。

    いい具合にほぐれて来たところで、ペニスを……
    という、凌辱構想。
    色々パターンは考えてあるのよね。凌辱は、出会いから挿入までが、肝要である。

    早く犯したいわ。

  • 2020年03月26日 21時21分

    跪いて足をお嘗め

    禁じられた遊びを密かに楽しむような愉悦。
    わたしを満足させるマゾは居ないかと目を光らせ、ハントした獲物を前にどうしてやろうかと舌舐めずりをする。

    捕まったお前はどうなってしまうのかしらね。
    文明人では到底堪えられない屈辱に興奮する己の浅ましい姿、いけない事をしているという背徳、屈従の悦び、奉仕の法悦……

    鞭が撓う。痛みを赤く刻まれるごと隷属の心地良さをお前は学ぶでしょう。
    辛く苦しい事も、やがて快感を昂めるスパイスになる。

    奴隷として過ごす甘やかなひと時を求め、お前はわたしの足下に跪くのでしょう。


  • 2020年03月23日 20時43分

    黄金便器調教

    わたしは便通が良くて毎日出るのだけど、大きくて形のいいモノを出したとき、このおトイレがマゾだったら、と、ふと思ったの。
    「黄金は経験がないのですが、栄様の黄金なら……」と、わたしの黄金を拝領する事を夢見るお前よ。
    立派なお便器になれるようにしっかり調教したいと、わたしは考えている。

    お前の目の前に、わたしのお尻が迫り来る。
    ミチミチと黄金が出て来る瞬間を、今か今かと焦がれながら、大きく口を開けるのよ。

    わたしの黄金を塗りたくって遊んだりもしてみたいわね。

    黄金のご予約は前日までにお伝えして頂戴。
    それではまた、26日の17:00から、お会いしましょう。

  • 2020年03月20日 22時11分

    緊縛の魅力

    縄で縛り上げた、とあるマゾヒストの言葉。
    「縛られていると、抱き締められているような心地がします」

    本当にそうか?と思っていたが、女王様と練習で互いに縛り合いっこををしていたとき、何となく、そのマゾの言っていることが分かった気がする。

    縄は、わたしの腕のようでもあり、お前の自由を奪うモノ。恐怖の抱擁のようなものね。

    そういう言うと、拷問器具の名前のようで、心が躍る。

    次は23日17:00〜23:00だよ。よろしく。


  • 2020年03月18日 18時09分

    暴虐フルコース

    麻縄で縛り上げてたっぷり苛めたいし、しこたま一本鞭を打ちたい。人間灰皿もしたいし、徹底して家具として扱いたい。

    犬!馬!家畜!ヤプー!

    わたしの今年の抱負は、ヤプー創生。


  • 2020年03月14日 21時57分

    専用便器宣誓

    「専用の便器になりたいです」口だけの奴は結構よ。
    「信じてください」信じるに価する何かを示してから言う事ね。覚悟を見せなさい。

    という事で、一本鞭ヴァージンを奪いました。やたらと最近、「バラ鞭は経験あるけど一本鞭はないです」って言う子が多くてビックリしてる。
    「栄様の専用便器になりたいです宣誓」を行う許しを得たマゾ、「ありがとうございます」と嬉しそうに元気よくお礼も言える。偉い子だ。

    これから一つ一つ夢を叶えていけるのが楽しみね、またいらっしゃい。

    次は、18日15:00〜19:00だよ。
    最近ロングタイムのプレイしていなくてウズウズする。いっぱいSMやりたい〜〜〜!!!

    最近の日記は短めだよね、そろそろ長いのを書きたい気持ち。

  • 2020年03月11日 18時43分

    エナメルの擦れるビチビチという音

    この編み上げブーツで絞められたいと言うM


    脚で首を絞めると、編み上げの金具部分が食い込んで痛いのよね。
    そのMは、だからこそ好きなんだとか。



    このブーツを履きながら殴ったり蹴ったりしたけど、素足より履いていた方が気分上がるわ。

    また違うストーリーでセッションしましょうね。楽しみにしているよ。

    次は14日(土)18:00から、よろしくね。


  • 2020年03月10日 23時14分

    軍隊式鞭打ち



    わたしのサンドバッグになるために来てくれた子。
    ひたすら殴られ蹴られ、お腹が真っ赤に。

    そのあとは、腕立て伏せの姿勢を取らせて、鞭打ち。
    一発ごとに腕立て伏せをさせ、大きな声で1!2!3!……と、数えさせる。

    楽しいセッションだったな。

    先日遊んでくれたマゾ達、楽しかったよ。
    また次のブログでプレイの事書くからチェックしなさい。

    折角写真撮ってくれたものね。
    わたしに踏まれて無様なあなたの姿を晒しましょう。


    次は、11日15:00〜20:00よろしくね。

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