写メ日記一覧|新宿S女専門店BURST(バースト)

新宿S女専門店!1時間以内のご利用は指名料無料!

栄の日記

  • 2020年09月11日 21時20分

    コルセットの浪漫

    久し振りにコルセットを締めたけど、吐きそう。

    コルセット、フェティシズムの象徴的なものを感じるし優雅で気品がある。
    コルセットでプレイすると、気分としてはサド侯爵の世界の住人。「悪徳の栄え」とか。

    私の名前の由来の一つでもある作品。
    大好きで、何度も読み返している。

    とは言え、コルセットは苦手。常に嘔吐の欲求に駆られるので、吐瀉を与える事になるかも知れない。
    その時は残さずお食べね。

    君たちも、コルセットに浪漫を抱いていたりするのかな。
  • 2020年09月08日 19時09分

    鞭欲

    最近鞭やってないなあ。
    ひたすら一本鞭したいね。
  • 2020年09月04日 19時19分

    イラマ地獄

    地獄と言うが、お前にとっては「天国」でしょう。

    短い時間だったけど濃密なひとときでしたね。
    お口に入れたのなら、次はどこの穴を差し出すのか。分かっているよね?

    いっそ嘔吐するまでしゃぶらせてしまいたい。
    自分の汚物に塗れる気持ちはいかがなものかしら。

    屈辱?惨め?汚らしい自分を私に侮蔑の目で見られる恍惚?

    ンン〜堪らないわ!

    ぐちゃぐちゃに汚され、踏み付けられて唾を吐きかけられ、汚物の中で己がいかに"臭くて汚らしい下等生物"かという事を自覚なさい。鼻血が出るまで殴りたいし、アナルも壊れるくらい無理矢理犯したいし、沢山かまびすしい悲鳴を聞かせて頂戴!興奮する〜〜!

    ……別のスイッチが入っちゃうね。
    とても今日は楽しかったから。

    涙がこぼれるまで、私のペニスにたっぷりご奉仕したね。可愛かったわ。

    怖がらなくていいのよ、これからたっぷり可愛がってあげるから。
  • 2020年09月03日 20時00分

    足の指

    私の足の指は長いから色々つまめたりする。もちろん、お前の粗末なペニスもね。


  • 2020年08月31日 16時59分

    納涼の候

    もう8月も終わってしまう。早いものね。

    あなた達は夏らしい事、出来たかしら。
    私は全くなかった!残念な事にね。

    水着とか着てプレイしてみたかったけど。
    私、海上ジエイカンだったから、競泳水着を着てカナヅチの君を泳げるような特別な訓練を行う……という様なシナリオを、どこかのマゾから聞いたのを思い出したよ。

    9月のシフトを更新していなかったのだけど、すぐに上げるから確認宜しくね。

    また来月も健やかに楽しんで参りましょう。
  • 2020年08月30日 21時25分

    合法的な殴り方のススメ

    私がボクシングをしたきっかけ、「人を殴りたかった」という動機ただ一つ。

    最近サンドバッグが多いわね!笑
    部屋を涼しくしておいて頂戴な。
  • 2020年08月22日 21時33分

    快感暴力

    「栄様に殴られに来ました」

    そうして強い拳を求めて、私の元に参上したサンドバッグ君。

    ブランクがありながらも最後までへこたれず、頑張りましたね。とは言え、強いのが入ると頽れそうになるので、まだまだ訓練が必要ね。

    私が鍛えて差し上げましょう。

    失神した君を起こしたい。
    私も技を磨いておくわね。

    たくさん殴って首を絞めて、とても楽しかった。

    真っ赤なお腹が可愛らしい事。




  • 2020年08月21日 21時17分

    昔日

    スマホのデータが全部消えた!写真は勿論の事、消えました。跡形もなく。

    プレイの時の君たちの無様な姿を眺め返しては、楽しかった、ここは別の事が出来たかなとか。
    私だけの秘めやかな空想遊戯。

    今や真っ白なフォルダ……
    結構、いや大分落ち込みました。

    でもどうやっても復活できないから仕方ないね。

    また新しい背徳の日々を、君たちと共有した時間を、新しく刻んでいくわ。一緒に創って行きましょう。
  • 2020年08月18日 20時51分

    情火

    火のごとく激しく燃え上がる情欲。

    この言葉がすごく好きなの。

    ご褒美が欲しくて欲しくて堪らないのに、ひたすら焦らされて与えて貰えない。そんなあなたが懇願するように私を見上げる目に、ぱちぱちと火花を散らして燃え上がっている欲望が見て取れる。
    私、そんな顔をするお前を見下ろすのゾクゾクするわ。

    いじらしい。可愛想。だからこそもっと苛めたくなる嗜虐心が私の中では燃え上がるのよ。


    ところで、私のイメージは黒髪のボブが定着していると思うのだけど、以前はずっとショートヘアだったし、ピンクや金の髪色だった時もあるのよ。またいつか金髪にしようかな。


  • 2020年08月14日 21時17分

    真夏の避暑地

    この間久しぶりにアルファインに行って参りました。
    お写真はたくさん遊んで満足気な私。

    マゾちゃんの叫び声に惹かれて、何人かの変態さん達が遊びに来て下さいましたよ。

    詳しいことはまた今度書くね。
    充実した時間を過ごせたわ。

    やっぱりアルファイン大好き。
    今夏のお盆は帰省をしなかったのでご先祖様にご挨拶に伺うことが出来なかったのが寂しいのですが、淫らで背徳的なこの空間を真夏の避暑地の様に過ごせたので満足です。

    またお時間見つけて会いにいらっしゃい。
  • 2020年08月07日 21時04分

    汗と匂いとレザー

    暑さでくたびれていない?

    私は少し夏バテ気味です。今夏先が思いやられるわね。たっぷり変態活動をしてエナジーを補給したいのだけど、色々制限もあって数ヶ月前のように思いっきり楽しめなくて残念。
    もどかしい気持ちはあなた達と一緒よね。

    とにかく最近は梅雨が明けたかと思えば容赦のない日差し。
    生きているだけで汗をかくから服は湿るし靴は蒸れるし、なるべく日中は外に出たくはないところ。冷房のかかった部屋でも、セッションが始まればエナメルのボンデージに汗が滲んでしまう。

    私のエキスがたっぷりと染み込んだものに顔を埋めて匂いを堪能したい事でしょうね。

    暑くて嫌な気持ちになる事がたくさんあるけど、だからこそ今この季節にレザーを着たくなってしまう。レザーのロングコートが欲しくて、通販で物色している。
    手に入れたらお披露目するわね。

    そういえば、皆何だかんだブログを読んでいるのね。ありがとう。Twitterに設置している質問箱に感想やら欲望やらを送ってくれるよね。
    いじらしくて可愛らしい事よ。私の気の向く時に返しているから、今後もその調子で変態ぶりを見せて頂戴。

    是非とも妄想したものは作文して提出してほしいわ。前にもそんな話をした気がするけど。
    私は文字を読むのが好きだから、ストーリープレイの構想だとかを長文でくれた時には特に張り切ってセッションに臨むわよ。
    ストーリーや設定だとかを予め脳内で思い描いておけば、もっと楽しめるからね。

    今のこのご時世だからこそ妄想を共有して楽しむリモート変態活動。素晴らしい事だわ。

    それでは体調には気を付けて、また楽しく遊びましょう。




  • 2020年07月31日 21時31分

    8月の予定について

    8月の出勤ですが、色々の事情で現状は金曜日18:00〜22:00のみにしております。

    近々更新しますが減る事はないよ!

    また8月も楽しく健やかに遊びましょうね。

    マスクをしていると表情が分かり難いよね。そういうのが好きな子もいるのかな。マスクフェチ?
  • 2020年07月31日 21時21分

    理想のプレイルーム

    変態の諸君にとってここ暫くは悶々とした日々が続いている事でしょう。
    このような状況下でも楽しめるお遊戯として「妄想」は、手軽にいつでもどこでも楽しめる。

    私の最近の妄想のネタは、「理想の拷問部屋」。

    あなた方にとっては恐怖を抱く響きよね。私は胸がときめくの。

    映画をよく観るのだけど、中でも『ソウ』のシリーズに登場する器具はゾクゾクします。ちょっとサディズムのSと言うより、サベージのSの感は拭えないけど。
    あとは書籍になるけど、マルキ・ド・サドの著作に出てくるお部屋が好き。

    プレイルームを考えるのも楽しいけど、衣装として、私は軍服を着たい。

    あなた方にも「理想のプレイルーム」はあるかしら?
    是非とも聞かせて頂戴ね。
  • 2020年07月30日 19時33分

    躾、身を美しく整える事


    SMって何だろう、でも僕はマゾだと思うし、栄様のブーツを舐めたいし踏まれたいし、おしっこだって飲みたいし、とにかく僕を躾して欲しい……

    最初は何も分からないままに来てしまったけど、興味津々でやる気に満ちていたわよね。色々と遊んで頂けて楽しかったでしょう。

    ランドセルを背負いたくて仕方のない小さな子どものように期待に胸を弾ませているのが、私にはよおく分かったわ。

    お前という生き物を人たらしめる矜恃を、尊厳を、全て奪い尽くし、踏み躙ってぐちゃぐちゃにしてトイレに流したい。

    堕ちるところまで堕ちていけば良いのだわ。

    二度と這い上がる事は許さず。私に尽くすためだけに心臓を動かせ。

    そんな事を考えてムラムラしながらお前を苛めているのだけど、まだ分からないのでしょうね。

    初々しくって私に従う事しか出来なくて、身を委ねてしまって。

    まあ随分と、可愛らしい事。

  • 2020年07月29日 21時35分

    椅子になります

    男は以前、行きつけの飲み屋で出会った女に思い馳せていた。
    ほんの少しだけ、言葉を交わしただけだった。
    だが、男にとって彼女と過ごしたひとときは楽しいもので、忘れる事はできなかった。

    また会いたい。

    彼女は誰なのだろう?
    名前すらも知らないが、姿だけは鮮明に思い出せる。
    黒のタイトスカートから伸びる脚が魅力的だった。細くもなく、太くもない、引き締まった長い脚から目が離せなかった。
    血を啜ったかのように毒々しい真っ赤な唇、鋭い目つき。獲物を狙う狩人のようだった。
    最初はどこか近寄り難く、恐怖すら抱いたものだが、言葉を交わしてみれば笑顔も見せ、ギャップを感じたものだ。好ましさもあったが、彼女の姿にもっと別の欲望が芽生えていたのを、再び出会うまで気付かなかった。

    店で懇意にしているスタッフから、ようやく彼女の名前と働いているお店を知る事ができた。男は念願叶って彼女に会いに行く事にした。

    店のオープン時間とともに男は入った。彼女がいた。店内にはお客は居らず、二人きりだ。

    「ようやくお会いできました!」

    あの日に出会った彼女の姿は変わらなかった。
    男は、当然自分の事など忘れているものだと思っていたが、彼女は薄らと記憶にあるらしい。暫く言葉を交わしていく内、男は、彼女がずっと立ちっぱなしである事が気になっていた。

    「座らないのですか?」

    そう聞くと、彼女の雰囲気が変わったように感じた。真っ赤な唇をすこし歪めて微笑みながら、彼女は男の目をじいっと見つめる。男はどきりとして、息を飲んだ。

    「そうね、少し疲れたかも。ちょうどいい椅子はないかしら」

    「僕が、椅子になります」思わず、男は口にしていた。どうした事だろう。慌てて、冗談です、と言おうとしたが、彼女は莞爾として笑った。

    「それじゃあ、床に手をついて。四つん這いになりなさい」


    まあ、そんな事があったとかないとか。
  • 2020年07月28日 21時29分

    イラマチオ地獄

    ぢゅぽぢゅぽ。汚らしい音を立て、髪を鷲掴まれながら私のペニスをしゃぶる。
    口の中いっぱいのペニス。

    口から唾液が溢れる。床に垂れ落ちて、足下に水たまりができるようだ。

    苦しそうにえずきながら懸命に私のペニスにご奉仕する。
    思わず口からペニスを出してしまえば、「休んで良いなんて許可は出していないわよ」と頬を叩かれる。休む間は与えられていない。


    写真は撮り忘れたので、別の物を添えておく。

    イラマチオは好きよ。
    言葉にならない苦鳴を聞きながら、奥の奥まで、私のペニスを突っ込むの。

    その後に、アナルを犯す。

    バナナでもしゃぶりながら練習しておきなさい。
    それでは、また。

  • 2020年07月24日 21時52分

    蝉の声を聞くたびに

    久し振りに、蝉の声を聞いた。
    梅雨も終わりに近づいて来ているのだろうか。

    蝉の声を聞くと、夏を意識させられる。

    高校生の時。息をするのも苦しいほどの暑い夏の日の学校の帰り道の事。
    しとどに服を汗で濡らしながら自転車を漕いでいると、前方から陽炎のようにゆらゆらと頼りなく歩く男が見えた。
    私はとくに気にも留めず通り過ぎようとしたところ、男が突然私の進行方向に出て来るではないか。
    急ブレーキ。危うく轢きそうだった。

    何なんだこいつ、と心の中で舌打ちして、避けて進もうとした。
    すると、この男、急に下半身を露出した。

    人生で初めて出会った不審者である。

    普通に気持ち悪く、無視して通り過ぎたかったが、邪魔をしてくる。何とかして避けると、背後から追い掛けて来た。
    下半身を、丸出しで。

    今や変態に慣れ切っている私だが、当時は衝撃が大きかったものだ。
    春は変態の多い季節と言うが、夏は暑さで脳がいかれた変態が出てくるのかもね。

    そういえば新しくヒールを入手。
    このヒールはどんなMを初めて踏むことになるのかしら。
  • 2020年07月21日 21時12分

    ヒールの魔魅

    ベージュのヒールにエロティシズムを感じるのは私だけではないだろう。
    赤のヒールは毒林檎の蠱惑、黒のヒールはサディスティックな魔性。

    ヒールの色を気分で変えて遊びたいものね。
    お前は何色に魅せられるのか知らん。

  • 2020年07月17日 20時54分

    男のケジメ、処女献上

    「男のケジメをつけに来ました」

    そのケジメというのは?

    一本鞭で、とにかく、しばかれたい。
    アナル処女を栄様に捧げたい。

    そう言ったこの子の目。強い覚悟を私は視た。

    何も分からないまま足を踏み入れたSMの世界、オーセンティックな挨拶の仕方から私の指導を受け、足下に跪き、吃りながらも挨拶をして頭を垂れたあの時。

    あれから二度目の邂逅。

    一本鞭を耐えられる胆力はあるのか、アナルはどうか、不安もあった事だろう。

    よろしい。その覚悟を私に見せなさい。

    男のケジメとは……?と思いもしたが、この子にとって、鞭も処女も、大事な儀式であるのだろう。


    それでは、また。

  • 2020年07月14日 20時26分

    マゾから見る世界

    こんな感じか。
    以前のプレイ写真や動画をみて、こんな事したなあとか、もっとここをこうしたら楽しいなあとか、色々思い付いて楽しい。

    今やりたいのは軍隊式。
    ブートキャンプやりたいわね。栄教官、栄隊長……

    逆にわたしが部下で、うだつの上がらない上官を苛めるっていうのも楽しそう。

    そういえば、新しい衣装買ったのよね。これを着てどんなプレイしようか想像を膨らませる。

    どんな衣装かはまだ内緒。

  • 2020年07月08日 20時42分

    人間をやめよう

    ご機嫌麗しゅうございます。

    7月から時間を早めにするかも知れない。また変更したらお知らせ致します。

    近ごろ短いブログばかりなので近々しっかり文章を書きたいわね。この時期はずっと眠いし気圧で体調の芳しくない日もあるし、もう嫌になるわ。

    思いっきり身体を動かしてスッキリしたいところ。

    ちょうどよいサンドバッグはないか知らん。
    腕が鈍っちゃいそう。

    ボクシングジムに通おうと考えたのだけど、こんな時期だし、見送る事にした。
    筋トレもしなくっちゃあね。

    ふと思ったのだけど、サンドバッグはあまり優雅でクラシカルとは言えないのでSMっぽさはない。
    かと言って、SMは優雅でなければならないか?それは違う。そればかりがSMとカテゴライズされる訳でも無し。
    それではSMとは何かという疑問にたどり着くが、つまるところわたしと諸君が楽しければよろしい事。

    嗜虐と被虐、支配と服従、サディズムとマゾヒズム、略してSMくらいの軽い気持ちで考えたいが、「エスエム」と言うと軽薄に……この煩悶は死ぬまで続きそうだ。

    「エスエム」と口滑りのよい事ばかりを言っていると品位が崩れていくように感じる。「エスエム」という表現は劣悪で下品だなと常々思ってはいたが。
    この感覚は「ドS・ドM」と表現する事を厭うのに似ている。

    とにかく。わたしという個がたまたまサディストという表現がしっくりといく性質を持って生まれただけである。諸君もまた同じ事だ。

    無形で不可視のファンタジーを言語化しようなんて考えると脳味噌がバグるわね。わたし達の世界は肉体言語よ、身を以て語り合いましょう。
    女王様かくあらまほしい姿というものを諸君はそれぞれ夢想している事であろうから。

    お前たちはわたしの言うことをしっかり聞いておけば宜しい。良いわね?
    お返事は「はい、栄様」と明朗にする事よ。

    誠の一文字を身に刻み付けて、わたしに尽くしなさい。

    わたしのファンタジーはお前が居てこそ成されるのだから。

    SMの世界に入門して(やはりSMという表現は適当に色々包括した簡単な表現なので使いやすい)1年経過したが、もっと高みを目指したいわね。

    わたしは理不尽な暴力を与えるのが好きである。

    それは殴ったり蹴ったりという暴行に限った事ではなく、凌辱であったり家具として扱うなり……成る程人たる尊厳を毀損せしめるのが好きなのだ。

    決めた。7月は「人間をやめよう」月間ね。

    次は10日(金)に。

  • 2020年07月03日 21時11分

    ムラムラムレムレイライラ

    梅雨って嫌ね。
    早く開けて欲しいものだわ。

    陽光も苦手だけど、雨はとくに苛々するからわたしが外に出るときは晴れて欲しい。

    雨、暑さ、湿気。

    サイハイブーツを履いていると足が蒸れてとても嫌な気持ち。

    その蒸れた足の好きな子にはたまらない季節なのでしょうね。ムカつくわ。
  • 2020年07月01日 19時55分

    加虐は一気に、恩恵は小出しに。

    マキアヴェリの君主論を中途半端に読んだまま放置していたのを思い出し、再び手に取ってみた。

    君主とはかくあるべしを記したものだと認識していたけど、間違いではないのかしらね。SMに通ずるものをとにかく感じたいという下心がある。

    半分も読んでいないから分からないけど、そもそも小難しいのは苦手なのでゆっくり噛み砕いて読んでいきたいところ。

    そういえば、ボンデージを新調したい。
    今よく身につけるものを気に入り過ぎてしょっちゅう着るけど、マンネリして来た。

    どんなものにしようかなって考える時間も楽しい。
    ラバーも試してみたいし、キャットスーツも欲しい。
  • 2020年05月31日 17時44分

    鴨ネギ

    わたしのペニスがご無沙汰で、フラストレーションが溜まっていたところ、鴨がネギを背負ってきた。鴨ネギ!鴨ネギ!

    ボコボコに殴って満身創痍といった具合にさせ、首を掴み、ベッドに押し倒す。
    二度と使い物にならないくらい犯してやろうと舌舐めずり。

    訳も分からないまま殴られ、蹴られ、狂惑の中、耐えがたい苦痛と終わりの見えない恐怖、涙や鼻水でぐちゃぐちゃになった汚らしい顔で、わたしの足元にすがり付き、無様に救いを乞うのを、わたしは無慈悲に踏み躙りたい。これを耐えたら解放してやると、一掬の希望を抱かせ、いじらしくも言う通りに耐え抜いたところを、それは嘘、全部嘘!と愚かな様を笑い、絶望した顔を見て、心ゆくまで嫐りたい願望が、わたしにはある。(ここまで早口)

    しかし、どうやらこの鴨ネギは、理不尽な暴力に抵抗もできず凌辱されて興奮する、とんでもない変態のようだ。

    初々しい処女の初物を食らうのがわたしの趣味だが、まあ、淫乱は淫乱で好ましい。

    「僕、処女ではないんです……」との事なので、まず穴の具合を確かめる。
    ……処女ではないくせに、カマトトぶった穴をしていた。

    痛いです苦しいです気持ちいいです捻らないでぇ!苦鳴なのか喜悦の声を上げているのか、分からないな。

    壊れてしまいそうで怖いです、今日はお見逃しください。いやいや、わたしの知った事ではないだろう。
    本当はそんな情意に手ごころを加えるつもりはなかったが、二度と使い物にならなくなってしまえば、わたしの玩具がひとつ減ってしまう。いやしかし……

    頭の中で大分葛藤した末、穴は諦めて、口の中を嫐る事にした。

    髪を鷲掴み、口内の奥まで突く。わたしのペニスにも血が通っていたらなあ。そんな事を考えながら、目に涙を溜めてオエッオエッとえずく鴨ネギの音を聞いていた。



  • 2020年05月09日 19時22分

    豚の哲学

    あなたは考えて生きていますか?
    あなたは満足な豚ですか?

    豚にすらなれない下等生物を、タップリしばいた話。

    頭部を丸ごと覆い尽くすレザーマスクを付け、わたしの足下で、こうべを垂れる裸の男。

    「栄様、本日はこの醜い豚の僕を……」

    ここでわたしは、些細な違和感を覚える。醜い豚、ねえ……

    「どうしてお前は豚だと言える」質問を投げてみたが、低頭したままに「申し訳ありません」と何度も口にするばかりで話にならない。

    栄女王様からはフィロソフィを感じると、コレは言っていた。で、あれば、豚にも豚なりのフィロソフィが勿論あるだろうと、醜い豚たる由を聞かせて貰おうと考えたのだ。

    諸君らは、犬やら馬やら家畜やら、何らかの生物に変身し人間の器を捨てたい願望を抱く者がいるだろう。
    だから、その中で敢えて豚を名乗り、あまつさえ醜い豚と自称するのか気になった。まあ、フィロソフィを語れと言うのだ。

    何やかんや、コレは豚にすらなれない下等生物である事が判明する。

    自称・醜い豚を、このまま野放しにして置いては世界中の豚に失礼だ。
    痛みを以て学びなさい。

    「世界中の豚に謝れ」「世界中の豚さん!申し訳ございません!」

    とは言え、ノリで舌灰皿を使ってあげたが、潔く舌を出すし熱さで音も上げず、鞭も耐え抜いた。
    魂はたくましい様だ。

    次はサンドバッグね。

    豚の哲学、非常に興味あるんだがなあ。
    論文でもレポートにでもして持って来なさい。豚の哲学プレゼンテーション。

    写真は汗を掻きまくったわたし。暑くなって来たね。
    日の天候にもよるけど、部屋は軽く涼めておいて頂戴。

  • 2020年05月06日 21時49分

    愉快なガムテープマゾ

    丸めたハンカチを口の中に入れ、ガムテープで顔をコーティング。マスクは大事ですからね。

    ついでに脇の下、乳首、陰毛にガムテープ。

    手は頭上に拘束。脚を開かされ、縄でM字に固定される。
    視界も塞がれてしまえば、何をされるか分からない恐怖に震え、肌を伝う指の感触により敏感に反応してしまう。

    脇に貼られたガムテープを勢いよく剥がされ、「ン゛ン゛ッ!」と苦悶の声が上がる。

    剥がされたガムテープには脇毛が貼り付いている。相当痛いに違いなかろうが、わたしには関係のない事。
    視界を奪われ、五体の自由を奪われ、何をされるか分からない恐怖で、ピクピク震える有り様がおかしくて堪らない。

    ガムテープ、色々遊び甲斐があって楽しいな。


  • 2020年04月30日 23時45分

    5月のこと

    いつの間にか4月が終わってしまった。
    コロナは相変わらず猛威を振るい、5月も大人しくしなければなりませんね。

    わたしの出勤も、変わらず前日予約のみと致しますから、お気を付けて。

    現状、水曜日・金曜日の18:00〜23:00を毎週固定にしております。また他の曜日にもシフトをいれる予定。
    とは言え、くれぐれも無理はしないよう気を付けて。


  • 2020年04月28日 05時38分

    フィクションの中の女王様ファンタジー

    久しぶりのブログになってしまった。栄です。
    わたしはここ暫く存分に自粛を楽しんでおります。

    ウイルスは見えない敵なので倒せません。
    潔い諦念が大事。

    という事で、普段やらないジャンルのゲームをしました。
    ファイナルファンタジーの、何かのリメイクです。
    そのゲームに、スカーレットという赤いドレスをお召しになった女性が居るのですが、彼女、奴隷の様に部下を使っているんですよね。

    椅子に座っているときには、四つん這いにして脚置きにしていたり……そして、立ち上がって歩き始めれば、後ろを犬のように四つ脚で付いて行く。

    思わずクスッとなりました。
    まさかFFでこんなシーンを見るなんて。

    そんな感じで、わたしは健やかに過ごしているよ。因みに1周目クリアしました。


    みんなはどう過ごしてる?

    ちょっと前のセッションの事も書きたいのよね。
    きちんと貞操帯、つけているかしら?


  • 2020年04月13日 22時20分

    お知らせと擬似的聖水

    コロナの影響を鑑みて、暫くの間、前日のご予約のみの受付と致します。

    気を付けてね。

    ところで。わたしはお酒が好き。
    大体どのお酒も飲めるけど、ジンが苦手かな。

    一番好きなのは、ウイスキー。ロックかクラッシュアイス、時々ストレートで飲む。

    ラフロイグが一番好き。
    アードベッグも美味しい。アイラウイスキーが好みに合うみたい。
    家で飲むときはバランタイン。家でラフロイグとか飲み始めたら外で飲まなくなってしまう。

    いいお酒は、バーで飲みたいものよね。

    たまにはSM関係ないお話。
    お酒は家の中でも楽しめる事だもの。

    わたしが普段好んで口にするものを、どうぞ、諸君らも飲んで見てほしい。そうしてわたしを感じられる、かも知れない。笑

    スモーキーでクセのある味。
    喉を灼く、熱さ。

    擬似的聖水、みたいな。


  • 2020年04月10日 21時17分

    フェティッシュな煙草の吸い方

    シガレットリングを手に入れた。
    あとは灰皿だけね。

    一日でも早く心ゆくまでSMを楽しめる日が来て欲しい。


戻る
TOPページ