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栄の日記

2020年10月29日 21時02分同士生理フェチへ
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多種多様のフェティシズムがございますが、これをお読みのあなたも何かしら、フェチや性癖とは言えずとも、「好ましさ」は多かれ少なかれお持ちでしょう。

私は生理血が好き。


生理血が好き!


赤く染まったナプキンが好きだ。性器とパンティのあわいで汗と経血に蒸れるナプキンが愛おしいし、パンティを下ろすなりツンと香る生理独特のあの甘いような酸っぱいような不思議な匂いが好き。
女たる象徴から血があふれ出てくるという事に、どうしようもなく美を感じます。

ついこの間まで「フェチ」として自覚していなかったのですが、どうにも周囲の女性と生理にまつわる話題でズレを生じ、明確に私は「おかしい」と烙印を押されてしまった。
その話題というのは、友人同士で「経血の付着したナプキンを見せられるか」というもので、私は是非とも見たいし見せられるのですが、大多数の意見としては「断固拒否」との事でした。悲しい事ね。

マゾの諸君らに「どういったきっかけで自分はマゾヒストであると自覚したか」と私は興味があるのでよく訊ねますが、性癖が生まれる起源というのは自覚してから分かるものですね。
私が生理フェチになった起源は、中学生ごろのような気がします。私は初潮を迎えるのが遅く、同級生らの女子がナプキンを持ってトイレに向かう姿に強く憧れを抱いておりました。
可愛いポーチに入れてコソコソと持って行くのよ、私はやらしさを感じました。ナプキンは「見られてはいけないもの」「恥ずかしいもの」であるかの様に隠している。最近、ナプキンやタンポンのパッケージについてやんややんやとしておりますね。

捨て忘れたであろう経血の付着したナプキンが汚物入れの蓋の上に置いてあったりすると、じっくり観察しながら用を足していた。家でも、親のナプキンを広げてみたりしていましたね。
過去の記憶を手繰り寄せれば寄せるほど、自分の変態性が詳らかになって笑えてきます。

そもそも「血液」が好き。普段、人体からは見えないものですから、探究心や好奇心をくすぐられる。

私と同じように生理血が好きな変態がいるのなら、是非ともセッションをしてみたい。
「好き」を共有できる者同士、仲良くしましょう。

生理が来たら、経血かけヨーグルトをやってみる予定です。自分で食べる用だけどね。うふふ。
タイミングよく生理血フェチの変態が現れたら一緒に食べましょうか。

早く生理来ないかなあ。


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