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星名の日記

2021年11月25日 00時15分3マスカキとモジカキについて
星名の写メ日記画像
書かなければならない文章が溜まってムラムラしています。

ところでこの『写メ日記』には、書けないワードがあることをご存知でしょうか?
それは、性の営みを意味するカタカナ4文字(小さい”ツ”を含めて)なんですが、伏せずに堂々と書くと、”使用できないワード”として引っかかってしまいます。以前うっかり伏せずに書いてしまい(「メスマゾ奴隷とズボズボ◯○◯◯!」みたいに。)自動判別AIからおしかりメールを受けて知りました。どんな場でも◯○◯◯は書いてはいけない!1年ほど日記を書き続け、ようやく得ることのできた智恵です。

書けないとなると、上記のように丸で伏せるしかないんですが、今回は別の手法にしようと思い、こんな表現を紹介します。

『グッチャネ』

グッチャネとは?

『女の股ぐら泉に男のマラボウを入れてソクソクすること』

すごくない?これは飴村行の小説『粘膜人間』の中で出てくる表現で、小説の内容も面白いんですが、何より『グッチャネ』のパワーワードが衝撃的で、内容よりも強く印象に残っています。JK時代にこの小説と出会い、友達に本を貸してオススメしまくっていたのですが、やはり、友達みな『グッチャネ』という言葉に心を奪われ、”誰が一番グッチャネをグッチャネ以外の言い方でグッチャネっぽくできるか”という大喜利をした良い思い出があります。グッチャネよりいい回答なんてなかったのですが、覚えているのは「逆レ◯プ」という回答。これが、造語の『グッチャネ』みたいな方向性とは正反対で、一見見逃すけど意味を考えるほどすごい表現。回答した子の認識を汲み取ると、本来、”女が男を犯すことがレ◯プ”であり、”男が女を犯すのは逆レ◯プ”っていうこと。ちなみにその子は私に前立腺の場所を教えてくれた変態。「男のアナルに指入れてお腹側に指をちょっと曲げたとこにあるよ〜」と。これが私の青春です。

こんなエピソード、並大抵のオトコにとっては難しい話だと思うんですが、これを見ている”賢い”ドマゾだちはきっとマラボウをソクソクしていることでしょう。そんな可愛いドマゾたちに、こっそり良いことを教えてあげます。
私にとって、好き勝手に文章を書くことはオ◯ニーです。書かなくてはいけない文章(=好き勝手に書けない文章)の合間に、これをカクことで溜まったものを晴らすのです。マスカキならずモジカキです。私の性処理に付き合わされている、と思ったら余計マラボウがビンビンになりませんか?
会ったマゾが「あの日記で抜きました」みたいな報告をたまにくれます。この日記に限らず抜いたら報告もらえると普通に嬉しいです。


今日は事前に連絡をくれているマゾと2度目のプレイ。
メインはイマラ調教です。今こうやってモジカキして溜まった分出してしまったので、また出るかちょっと不安ですが、私が出すまでじっくりじっくりご奉仕させてきます。

星名✴︎


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